💡電球を切れたままにしていませんか?💸💡

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明かりが、金運を巡らせる

照明は夜の太陽と同じ役割を持つので、「陽の気」をもたらします。

暗い部屋に暮らしていると、気持ちも暗くなり誰かが訪ねて来ることも少なくなり、家族の会話も途絶えてしまいます。

昼は自然光を取り入れて、照明も明るくしましょう。

照明のカバーがホコリだらけだと、陽の気が乱れます。南側のガラス窓が汚れているのと同じく、社会的な評判が低下し、人間関係も悪くなります。

また、カバーが汚れていると照度も落ち、ホコリの溜まった照明の下で家族団らんをしても雰囲気が乱れます。

照明スイッチやコンセントは、指で操作するので皮脂のよごれが付着しています。よごれを拭き取って気持ちよく使いましょう。

電球を切れたままにするのは、部屋が暗くなるだけでなく、運気の巡りも悪くなります。

部屋を明るく照らすはずの電球がつかないということは、欠乏している状態です。本来あるべきものがないという欠乏感や不満をかき立てます。

金運に恵まれない家は、切れた電球がそのままだったり、時計が止まっていたり、カレンダーが前月のままだったりします。そうしたところから生活習慣も乱れ、お金も入ってこなくなるのです。

「陰」は、人が動かないことを表します。「陽」は人が活動的でエネルギーに満ちあふれていることを表します。すべての幸運は、明るいところに寄ってくるのです。

さっそく、お部屋の中を見回してみてくださいね♡

最後までお読みいただきありがとうございます😊

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参考文献:直居由美里著「運気の貯め方」

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