❄️アナと雪の女王❄️を🌜西洋占星術的🌞に考察☃️

これからどんどん運気が良くなっていくあなたへ音譜

 
先日、妹に誘われてアナ雪2☃️を観に行って来ました❄️
 
 
それまで観る予定はなかったので、どんな内容なのかと、評論家の記事などを読んでみたら、
 
オラフがカルト思想にハマった…ビックリマーク
 
子供達に絶大な影響力があるディズニーが、
 
カルト思想や、ヒッピー的な思想を肯定する様な内容は如何なものか?
 
との意見が散見され…ガーンあせる
 
 
何なに⁉️
 
そんな物議を醸すような映画なの❓あせる
 
と若干不安を抱きつつ、全然内容を知らずに観に行ってびっくり…ひらめき電球
 
 
モロに西洋の神秘思想がベースになっていて、
 
西洋占星術や、タロットとも通じる世界観が物語の軸となっていたのですポーン
 
 
確かに、これをオカルトと取る人もいるんだろう…
 
けど、実際、西洋文化の哲学の大元なので、
 
ディズニーが一周回って原点回帰を提唱している様な気がして、
 
チャレンジングでもあり、私にとってはとても心を打たれる作品でした✨
 
 
そして、アナ雪❄️1からの流れは、雪の女王エルサの霊的成長を表現していて、
 
恐らく、ストーリーの脚本家はカバリスト(ユダヤ教の秘境・カバラを学んだ人)なのではないかと言う感じすら受けました。
 
なので、カバラの一部である西洋占星術的に観ると、
 
エルサの成長を自分の霊的成長と照らし合わせて実感する事が出来ると言う事なのですラブラブ
 
合格以下、ネタバレ注意合格
 
 
第一話では、エルサは自分が人と違う氷の魔力を持って生まれた事で、
 
人は自分を恐れ、大事な人を傷つけてしまうのではないかと言う事を恐れて、
 
お城に引きこもっています🏰 (月の時代)
 
そこから、エルサは自分らしく、自分の人生を生きる事を決め、生まれ育ったお城を出て、
 
山に自分だけの氷の城🧊を築く… 
 
有名なレリゴ〜音譜の主題歌の見せ場のシーン✨
 
ここで、エルサは自分の太陽全開🌞になります。
 
 
そして、そんな自分を出しても変わらず愛してくれる妹のアナの愛によって凍りついていたエルサの心が溶けて…
 
エルサは魔力を自分の個性として持ちながら、
生まれ故郷で女王の立場に戻り…
 
めでたし、めでたしニコニコ
 
 
これが一話までのあらすじで、
 
ここまででも、十分人間社会で自分らしく生きていく為の成功は手に入れているのです。
 
 
しかし、その後の2の展開には、心底驚きました…ポーンあせる
 
 
 
続く…
 
 

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