「占い師」は未来を予想するだけか?

「占い師」という仕事について

関東では台風の近づく朝。「充分注意してください」というメッセージをテレビやラジオで何度も聞き、それだけでも緊張が高まる感じがします。

さて、そんな緊張感高まる朝、今日は私の仕事「占い師」について書こうと思います。

「占い」って何だろうか?

私の仕事である「占い」を辞書でひいてみると、次のようなことが書かれています。

うらなうこと。占象(うらかた)によって神意を問い、未来の吉凶を判断・予想すること。またそれを業とする人。

たしかにこの通り。私の仕事は占いを通して未来の吉凶を判断・予想すること。ですが、自分が占いというものを通してやりたかったこと・心がけていることはこれだけではありません。誰にも言えない小さなことから大きなことまで、お話をお聞きして少しでも明るい道が見えるようになるまでお手伝いすること。そのお手伝いは、ただ聞くことだけでなく、具体的な「何か」をお伝えすること。そして笑顔になって帰って頂くこと。これが私がやりたかったこと・心がけていることなのです。

今近づいている台風、これがどのような被害をもたらすのか今は想像がつきません。台風だけではなく、地震などの自然災害すべて、私たちの手ではどうすることもできず、ただただそれを受け止めるしかありません。

自分のコントロールできないものから被害を受け、非常に苦しい状況にたたされた方がいらっしゃった時、私ができること・やるべきこと。それは、その方に少しでも明るい未来をみつけて頂くこと、笑顔を思い出して頂けるようなお手伝いをすること。占いという仕事は、何か物を売る仕事ではありません。自分ができることは、気持ちと言葉をお伝えすることです。わざわざ足を運んでいただき、お時間を作って会いに来てくださる方を、笑顔でお迎えすることが私のモットー。

占い師は身近な相談者

占い師は、世の中に数万人いるとも言われています。色々な思いをもった占い師の方がいるとは思いますが、恐らく「お話をお聞きしたい!」という部分はみんな同じ。ひとりで抱えられなくなったときは、自分のすぐ近くに話せる人がいるということを忘れないでください!

 

台風の被害が最小限でありますように。

朝のお洋服選びとストレスの関係

お洋服を選ぶのに時間がかかる!

10月2日。今日も空が高く気持ちのいい天気。

そろそろ秋物のお洋服を着ておしゃれをしたいところ。

が、まだまだ日中の気温が高い!

こういう季節、女性は朝のお洋服選びが大変なのではないでしょうか?

今日は「お洋服選びとストレスの関係」についてお話したいと思います。

選ぶことのストレス

会社勤めの場合、男性はワイシャツとズボン・ネクタイ

というパターンが決まっていますから

(最近はそうでないところも増えていますが)

あまり悩むことなく朝の仕度ができると思います。

でも女性は毎朝大変!

色使いや形でどうやってコーディネートするかで頭を悩ませます。

もちろん、それが女性の楽しみではあるのですが、

実はこのコーディネートの時間に結構ストレスがかかってるのです。

 

人は「選択肢が増えるとストレスが増加する」言われています。

「選ぶ」ということは、

自分が考えている以上にストレスがかかるんですね。

 

私たちの生活は小さいことから大きいことまで

選択の連続で繋がっています。

朝のお洋服選びもこの「選択」のひとつ。

女性にとっては、その選択によって一日の気分が大きく変わる

ってことだってあるはずです。

季節の変わり目は特に悩みます

 

成功者たちが「同じ服」を着ている理由

アップルの共同創業者であるスティーブ・ジョブズは生前、

黒のタートルネックばかり着ていたことをご存知ですか?

アメリカの元大統領であるオバマ氏も、

ほぼ同じスーツを着たとのこと。

彼らが同じ洋服を着ていたのは、

「他に決断すべきことに時間を割きたい」

という理由からだったそうです。

 

ただでさえ決めなければいけないことが多い世の中。

昨日から消費税が10%になり、

支払いのたびに「どの支払い方法を選択するか?」

で選択を迫られ、

1つストレスが増えた!という方もいるかもしれません。

 

選択の波にのみこまれて自分自身を見失わないためにも、

自分でコントロールできる範囲で

「選択肢を減らす」工夫も必要です。

 

ちなみに私は、数年前からクローゼットの中には、

「ワンピースがほとんど」

という状態になりました。

こうしてからは、「上下(シャツとスカートとか)の組み合わせ」を

考えなくて済むようになり、

朝のストレスが数倍減りました。

 

「毎日黒のセーター」とまではいかないものの、

着るお洋服のパターンを決めてしまうと、

朝のストレスが少し減るかもしれません。

お洋服選びの時間を減らして、

秋の高い空を見ると、ちょっとスッキリするかもしれませんよ。

「フリカエリ」は未来に繋がる気づきになる

「フリカエリ」は、未来に繋がる気づきになる

10月1日、今日は衣替えの日ですね。

私が学生の頃は、

この日を境に冬服にがらっと変わっていた気がしますが、

今日の気温、まだまだTシャツでいけそうです。

とはいっても、季節は秋。

心も夏モードから秋モードに切り替えですね。

 

夏は暑くて、気持ちもパーッと明るくなる感じの日が

多かったかもしれませんが、

秋になるとちょっとしっとりとなって、

改めて自分を見直したりする時間も増えるかもしれません。

「今年もあと3か月だ~」と少し焦ったり。

 

秋の夜長、少しゆっくりと時間が取れるときは、

「振り返りをする」

ということをおススメします。

「どんな道歩いてきたんだっけ?」

 

今の自分があるのは、過去の積み重ね。

占いでは未来をみることが多いですが、

でもその未来がどうやって作られているかっていうと、

「今のあなたの状態」

から作られているんですよね。

 

もし、喜べない未来が予想されるのであれば、

今の行動や気持ちを変えればいいのです。

そのためにも振り返りはとっても有効的。

 

今日は月の切り替えの日でもあります。

10分でも時間を作って、9月を振り返ったり、

この夏を振り返ってみると、

気づいていなかったことに気づけるかもしれませんよ。

「あと92も」か「もう92しか」のどちらですか?

「あと~も」か「もう~しか」か?

気づけば今日は9月30日。明日は10月1日。

カレンダーは残り3枚。

1ページ2か月のカレンダーだとあと1枚。

日数にすると、92日。

さて今日はこの「92」をどう捉えるかというお話をしたいと思います。

 

ちょっと記憶を巻き戻して頂いて・・・

9か月前、どんなことをイメージしてましたか?

手帳を持っている方は、

手帳のページを戻って思い出してみてください。

手帳やカレンダーが新しくなると、

「今年こそは!」という気持ちで、

目標ややりたいことをイメージする方も多いかと思います。

ですが、9か月も過ぎるとそんな日のことも遠い思い出。

「もう92日しかない・・・」

「今年もまたできなかった・・・」

と諦めモードに入ってしまう方も多いかもしれません。

 

でも、「あと92日もある」という言葉にしてみると、

まだやれることがある!っていう気持ちになりませんか?

年始にイメージしていたことや目標が、

今年すべてできなくても、

「どうしてもやりたかったこと」をひとつ思い出して、

残りの92日でできるレベルまで小さくしてみる。

すると、まだまだできることが見つかります。

 

たとえば・・・

「マラソンを始める!」と決めていた方で

まだ始めていない方は、

「10月中にシューズを買う」

「11月の週末にその靴で家の周りを歩いてみる」

「12月の週末は1回は、ちょっと遠出して30分歩いてみる」

のようにしてみると、

来年マラソンを始めるステップになるわけです。

 

人は、目標やゴールが大きすぎると、

スタートするまでに時間がかかり、

「できない・やらない癖」がこびりつき、

無意識にやらない行動を選択します。

これが「潜在意識」というもの。

 

潜在意識は自分では気づいていない無意識の部分。

やりたい心があっても、

やりたくない心が、

見えないところでコントロールするのです。

 

見えない部分でコントロールされているって怖いですよね。

でも、日常で使う言葉やちょっとした行動で、

やらない心はやりたい意識へ

どんどん上書きされていきます。

 

まだまだ残り日数の多い2019年、

ぜひ今日からちっちゃいスタートをしてみてください。

 

ちっちゃいスタートを始めるコツは、

10月・11月・12月にやることを書き出してみることですよ。

ぜひお試しください!

あの人とはそもそも違うということに気づく

客観的になると優位にたてる理由

昨日に引き続き、人間関係の問題についてのお話です。

昨日のblogで、

「客観的になると、自分の方が優位にたてる」

というお話をしましたが、

どんな風に優位になるかというと

「冷めた目で見れるようになる」

ということなのです。

冷めた目って、少しイメージが悪いかもしれませんが、

言い換えればクールになれるということ。

クールになれると、

その人のことをあれやこれや考えている時間がムダ!

ってことに気づいたり、

そもそもその人と自分って住む世界が違う

ということに気づくこともあります。

 

自分以外の人は、

家族であれ、

友達であれ、

同僚であれ、

上司であれ、

みんな違う環境で生きてきて、価値観も違う。

そのことをいつも頭においておくと、

気にすることも減ってくるはず。

一生に使える時間は限られています。

コントロールできない他人のことに振り回されるのではなく、

自分がハンドルを握り、

コントロールできる人生にしたいものです。

感情に流されず、客観的にみることで自分が優位になれる

なぜ客観的になることが必要なのか?

昨日のブログで、

人間関係の悩みは、

「感情的にならず、客観的になること」

これがとても大切というお話をしました。

上司に意地悪されるのは、自分に問題があるからか?

 

人間関係での悩み、イライラは必ず誰にでもあるもの。

なぜイライラするのかというと、

「相手と自分は違う人間だから理解ができない」

これが大きな理由でなのです。

人は「自分基準」のものさしを作って、

そのものさしには、自分に合うようなメモリを付けているのです。

だからそれを他の人に合わせてみても、

うまくメモリが合わない。だから測ることができない。

つまり理解ができないということになるのです。

「感情」に乗っ取られないこと

自分と全く違う相手に対して、

くよくよと悩んだり、イライラと腹をたてているときというのは、

「感情」があなたのすべてを支配しているときなのです。

そうなると、本当のあなたは封印されてしまい、

冷静な判断もできなくなってしまいます。

そういう状態で行動したり発言したりすると、

相手との溝が深まるだけではなく、

自分自身の心も身体も疲れ果ててしまうのです。

 

そんな風にエネルギーを使わないためにも、

できるだけ客観的に見るようにしていくと、

「疲れない」ということだけでなく、

いつの間にか自分が優位な立場になっている

ということもあるわけです。

 

連休明けの1週間、

思いがけないトラブルや予定していない作業でお疲れの方も

多いかと思います。

無理はせず、疲れたなと思ったときは、

自分をたくさん甘やかして、

エネルギーをチャージしてください。

上司に意地悪されるのは、自分に問題があるからか?

こんにちは。葵 レオラです。

連休明けの1週間。やっと金曜日ですね。
いつもより長いお休みの後のお仕事は、
さらに疲れますね。

この「疲れる」と感じる理由。
これにはいくつか該当するものがあると
思うのですが、
「会社に行くと、
またあの上司と顔を合わせなければいけない」
ということも
疲れる大きな理由ですね。

人間関係のご相談で多いものに、
「なぜかわからないけど、
上司から嫌なことを言われる」
ということがあります。

上司から嫌なことを言われた方、
意地悪された方は、
「何か自分に非があるんだろうか?」と
心配したり悩んだりします。
そういった気持ちをずっと持つのは、
精神的にいいものではありません。

そこで今日は、
「上司に意地悪されるのは、
自分に問題があるからか?」
というお話をしていきたいと思います。

意地悪されたら自分の非を考えてしまう

あなたは上司から意地悪されたら、
「自分に何か問題があったのだろうか?」
と考えますよね。

確かに、自分側に視点を置いて、
悪かったことはないか?
問題があったか?
と考えることは必要です。

そしてもし思い当たるところがあれば
反省して直していくというのは
とても大切なことです。

上司視点になってみる

ですが、ちょっと視点を変えて、
「上司側の視点」から考えてみる
というのも実は必要なことなのです。

いつもはあなたを見ている上司側の
席に座わり、
上司の一日をイメージしてみる。
すると、その時こんなことが見えて
くるかもしれません。

  • 上司から見える複数の部下たち
  • 上司が見ているあなたの知らない資料
  • 上司が気にしている「上司の上司」
  • 上司の家族

上司視点で見てみると、
自分の知らなったことが
たくさんわかるのです。

「あの人、こんなことも考えていたんだ」
とか
「こんな問題を抱えていたんだ」
とか。

そして意地悪の原因が
直接あなたにあったわけではない、
例えば家族のことでイライラして
八つ当たりしたんだとか。
そういったことも大いにあり得るのです。

「一方的に視点にならないこと」
これは人間関係をうまくいかせる
ための、そして自分の心を守るための
大切なポイント。

上司側の席に座ると、
自分の知らなかった上司が見え、
なぜその行動をしたかということが
客観的に見えるようになります。
意地悪の原因が自分ではなかった
とわかると
ずいぶんと気持ちが楽になるはず。
(ただ、やはり意地悪と感じさせる
行動をした上司の行動はよくないですね。)

人間関係の悩み解決のためには、
「感情的にならず、客観的になること」
これがとても大切なのです。

いかがでしたでしょうか?
今日は、
「上司に意地悪されるのは、
自分に問題があるからか?」
というお話をしました。

上司視点で見てみると、
意地悪 = 自分に非がある
とは言えないということですよね。

週の最後の金曜日。
笑顔の多い一日になりますように。
最後までお読み頂き、
ありがとうございました。

心配かけたくないから、あえてあの人には話さないということ

こんにちは。葵 レオラです。

あなたは、心配ごとや
悩みごとがあった時、
家族や友人にそのことを話してますか?

「大切な人にこそ話せない」
という方、多いのではないでしょうか?

自分は心配ごとや悩みごとは
あえて大切な人には話さない。
でも、大切な誰かが
自分に相談してくれず、
後になって
「実は悩んでいたんだ」という
事実を知るとちょっとショックを
受けるのです。

そこで今日は、
「心配かけたくないから
あえてあの人には話さない」
ということについてお話したいと思います。

心配かけたくないからあえて話さない

仲のよい友達、
いつも一緒にいる家族、
大切な人のことは誰より
自分が心配している。
だから何かあれば力になってあげたい。
そんな気持ちは誰にでもあると思います。

だから大切な人には、
「何かあればいつでも言ってね」
と伝えているはず。
あなたも、
あなたを大切に思う誰かから
同じ言葉をかけてもらっているはず。

でもあなたは、
苦しい状況にある時、
素直にそのことを大切な人に伝え
助けを求めることが
できているでしょうか?
相談することができているでしょうか?

「心配してくれているのはわかるけど、
あの人には心配かけたくない」

という心理から、
あえて話さないという方も多いのです。

抱えている問題が大きければ
大きいほど、人は案外
「ちょっとどうでもいい人」
の方が話しやすいものなのです。

聞いてみないとわからないこと

ですが、大切な人が
自分に相談してくれなかった
ということが後でわかると、
「なんで私に相談してくれなかったんだろう」
と寂しい気持ちになります。

「私じゃなくてあの人を選んだんだ。」
と落ち込むこともあるかもしれません。

でも、なぜ自分ではなく
他の人に相談したのか
その理由は
本人に聞いてみないとわからないのです。

自分から見える他人というのは、
「行動」の部分だけで判断していることが多く
相手が本当はどう思っているかっていうのは
本人に聞いてみないとわからない
ものなのです。

本人に聞いても
本心を答えてくれるかどうかは
わかりません。
ですが、自分の想像だけで
「信頼してくれていないから
相談してくれなかった」
とか
「自分より頼りにしている人がいるんだ」
といったネガティブなことを
考えてしまうのであれば、
「どうして相談してくれなかったの?」
というひとことを
投げかけてみればいいのです。

本人に聞いてしまえば
「心配かけたくなかったから」
とあっさり返事をもらえることも多いのです。

「大切な人だからこそ
あえて話せなかった」という事実。
ちょっとしたすれ違いで
気持ちが離れてしまう前に、
気になることがあれば素直に
聞いてみることが大切なのです。

悩みごとから意識を外す方法

悩みごとから意識を外す方法

今朝は空が高く、そして青く、

やっとやっと、秋らしい気温と天気になりました。

 

さて、「秋」になると読書やスポーツをやりたいなと

思う方も多いのではないでしょうか?

 

ところでみなさんは、時間を忘れ集中できることってありますか?

小説を読むでもマラソンをするでも何でもいいのですが、

何かひとつ「日常を忘れ一瞬でも集中できること」をもっていると

悩みごとに振り回されることがなくなります。

 

「悩み」というのは、心の大部分を占領します。

その状態になると、ご飯を食べていても、

お友達とおしゃべりしていても心は悩みに捉われています。

 

そんな状態が続くと、

自分のコントロールできないものに、

自分がコントロールされてしまうようになります。

 

そういった状態に陥る前に、

「集中できる何か」に少しの時間でも取り組んでみると、

心が悩みから解放されるのです。

 

最近流行っている「瞑想」

「目を閉じ、心を沈ませ無心になる」

ということをするわけですが、

それは「意識を今に集中する」ということ。

つまり過去や未来の悩みや不安から自分を遠ざけ、

今を見るということなのです。

 

読書やスポーツに集中するというのは、

「今やっていることに集中する」ということなので、

瞑想と同じ効果があります。

 

過ごしやすくなり、何をやるにも最適な季節。

夏には暑くてできなかったこと、

これまでやってみたかったことを

この秋にスタートしてみたらいかがでしょうか?

「占い中に、こんなに笑ってもいいのかしら?」

こんなに笑ってもいいのかしら?

昨日は一日中強い風が吹き続けました。
いつもは、お店のドアを開けてお客様をお待ちしているのですが、
昨日はドアが壊れそうで開けておくことができませんでした。

伊勢佐木町店の前の商店街を歩く人も、いつもより少ないような・・・
そんな中でも、多くのお客様にお店にいらして頂きました。

ありがとうございます!

さて、昨日いらして頂いたお客様のおひとりから
こんなお言葉を頂きました。

「占いしてもらっている時にこんなに笑ってもいいのかしら?」

はい!もちろんです!!!
私の鑑定の特徴は、鑑定中お客様と声を出して笑うことが多いということ。

お店にいらしてくださるお客様は、
ちょっと不安そうな、ちょっとお辛そうな、表情が硬い方が多いのですが、
お話をしていくうちにだんだんと笑顔が多くなり、
最後には一緒に声を出して笑ってくださいます。

笑った後は、お店にいらして頂いた時とは全く違うお顔で
お店を後にされます。

私にとってとても嬉しい瞬間です。

ありがとうございました

最近声を出して笑ってますか?
お笑いを見るでもいいし、友達とたわいのない話をするでもいいし、
ぜひ心おきなく笑える時間を増やしてみませんか?

Smile