悩みごとのシェア

『がまんしないでね』悩んだり苦しいときにオススメ

こんにちは。

いつもブログにご訪問くださいまして
ありがとうございます。

いつも同じことばかり悩んでいませんか。
家族や夫婦関係で悩み、苦しい気持ちになってしまう。

そんなとき、家族などから離れてひとりになってみると
自分の無意識につながりやすくなります。
自分の本当の気持ちが見えてきて、
「本当はどうしたいのか」
わかりやすくなります。

悩みの渦中にいるとこうなる

あるひとの話です。(フィクションです)
「わたし離婚するの。でもね、子供が20歳になるまでは
子供のために別れるわけにはいかないの」
「苗字だってかわったら、子供がかわいそうじゃない」
といって必死で仕事をする。

そんなとき、現実とこころが葛藤しています。

1.わたしは離婚する
2.子供をひとりで育てるの
3.わたしが見ないで誰がみるの
4.旦那の世話になれない
5.仕事しなきゃ
6.頑張らなきゃ
7.仕事がつらい
8.わたしががんばればいいのよ!

9.わたし何やっているんだろう

10.なんで苦しいんだろう

 

1.わたしは離婚する
2.子供をひとりで育てるの
3.わたしが見ないで誰がみるの
4.旦那の世話になれない
5.仕事しなきゃ
6.頑張らなきゃ
7.仕事がつらい
8.わたしががんばればいいのよ!

 

お子さんのことを考えると、ごもっとものように聞こえます。
しかし、お子さんのお気持ちはどうなんでしょうか。
そこまで苗字のこだわりがあるのかは疑問です。

母親がひとりで働いてお子さんを育てることの苦労があるでしょう。
もう、旦那さんには頼りたくない。
しかし、ひとりにやる重圧は計り知れないでしょう。
現実はそう甘くないかもしれません。

ひとりになって見えてくるもの

では、どうすれば良いのかというと

ひとりになりましょう。

そう簡単に人間関係を断ち切ることはできません。
完全なるひとりを体験することが難しいので
旅行に出る。あるいはホテルを予約してひとりで宿泊するのも良いでしょう。

ひとりになることでこころの声を聞くことができるかもしれません。

それでも悩みのループが続くときはお話しを聞かせてくださいね。
占いハートフル上野店でお待ちしております。

ーまんまマリアー

 

かしこく甘えちゃう「それがいいのだ」

こんにちは。
いつもブログにお越しいただいて、ありがとうございます。

今日は甘えについてかきますね。
前回のブログでは、普通を選んでしまう日本人について書きました。その正体は「甘え」ているからなのかもしれませんね。今日はその続きを書きます。

普通を選ぶわたしたち

海外に行く機会があると、日本について考えることってありますよね。
「日本はきゅうくつだなぁ」と感じることがありました。みんなが感じることではないかもしれませんが。普段はあまり気にしない、組織や男女の差、家族の考えかた、さまざま味わいます。
決定的なのは、日本人は<YES,NO>を言えないと聞きます。それは、わかっています。わかっているけど、そうなってしまうのです。無意識なんですよね。


あるタコライスを注文したときのはなし。外国人の店員さんに
「辛いソース、甘いソース。どちらにしますか?」と聞かれて
「じゃあ、普通で」
とこたえてしまった、、、。

まさに、日本人ですよ。店員さんは甘いソースをかけてくれました。本当は甘い中にほんのり辛さが欲しかったのです。ここははっきり、こたえるべきでした。(反省)

わたしだけではないのではないでしょうか。そんなに海外生活してない自分でも感じるのですから、長年住んでみたら、また別の考えにたどり着いたりするのかな。

この感覚の正体をしりたいといつも、考えております。
シリーズになりそうな予感。

日本と西洋の違い

さてどういったひとを「甘えている」とすると思いますか。
日本と西洋で考え方の違いがあるようです。

【西洋は】
めだたないように隠れていることが「甘え」
(自由は人間の尊厳であるという考え)

【日本は】
わがままこそが「甘え」
(自由は死なないと味わえない)

「まあまあ」「どちらでもよい」
普通といわれる、中間的なところにいることで
「わたしは上でも下でもない中間に属している」ので、なんとも居心地がいいんですね。
このようなことを別名、普通と呼ぶのではないでしょうか。

安心するところが居心地良いです

普通にあることで安心する。どうでもいいの普通ではないはずなのですが
他人に自分の扱いをゆだねているように感じませんか。
そう、なんだかんだ言っても楽なんですね。決めてもらったほうが。

楽な方がいいじゃないですか。
最近はどっちでもいいというのがとっても楽になりました。
甘えは悪いことじゃないのです。楽な生き方そのものなのではないかな。

関連する記事はこちらです。
ブログはこちら日本人が普通を選ぶわけ

続きは上野店でお話ししましょう。
みなさまのお越しをお待ちしております。

ーまんまマリアー

結婚はいつ頃できますか~

こんにちはブログにおこしくださりありがとうございます。

先生、「結婚はいつ頃できますか~」というご質問が多いです。
う~ん。そもそも結婚が早くなるのか、遅いのかはどこで決まるのでしょうか。今日は結婚適齢期について書いてみますね。

早く結婚したいのはどうしてですか

結婚を親に期待されているから、親孝行になればと考えをめぐらすかたもいるのかな。
「いずれは結婚したい!」のなかには、「結婚適齢期」だから結婚したいというかたがいるのではないでしょうか。

いまの状態に不満があればあるほど結婚に期待をもつかもしれませんね。

例えば、仕事がつらいから、結婚すればもっと状況がよくなるのではないかと期待がかかります。

周りが結婚しはじめているのでこの焦りをなんとかしたい。そうか結婚したら何かかわるかもと期待がかかります。子供が欲しいからも、何か変わるかもしれないという期待から生まれているような気がしますね。

すなわち結婚適齢期とは

そもそも「適齢期などとはどこに書いてあるの?」と思うのです。親の立場としてみれば、結婚することで子供が幸せになると思うかもしれません。結局は適齢期を作っているのは「他の人なんですね。
その他人事の中には真実はないのかもしれません。みなさんは「いつでも適齢期」ですよね。

自分で決めていくことが必要で「結婚適齢期」というものは、守るべき最優先課題ではないのです。だれも頼んでいないのに適齢期を決めてほしくはないと思うのは私だけでしょうか。

大切なのは、今なにをしていて、何に満足していないか、にも焦点をあわせてみてはいかがでしょうか。すると、結婚することの真実が見えてくるでしょう。結婚だけで解決する問題ではないかもしれません。

結婚を目標にするのではなく、何かをする上の通過点とすることで結婚適齢期はなくても良いのではないかとわかる気がしてきます。結婚がまだのひとも、これからのひとも周りと比較してソワソワしたら、ブースでお話しを聞かせてくださいね。

 

占いハートフル上野店で月、火、木、金に鑑定をしています。

今日も良い一日をお過ごしくださいね。

ーまんまマリアー

 

 

結婚を叶えるには

ブログへお越しくださりありがとうございます。

今日は「どうすれば結婚できるのか?」書きますね。結婚のしかたって学校では教えませんよね。
「なぜ結婚するのか?」というところも正確に教わっていない気がしますね。実はわたしもわかりません。

これから結婚したいかたのために、これさえ押さえておけば叶いますよ!という魔法を実践してもらえたらと思います。

「結婚したい」「お金持ちと結婚したい」

どちらが実現しやすいと思いますか?2つのパターンで考えていきましょう。

 

1.結婚したい

独身時代は早く、あっという間に過ぎてしまいます。気が付けば29歳になり、30歳を過ぎてあっと言う間に38歳になります。身に覚えのあるかたがいるかもしれませんね。そしてたぶん他人事ではありません。

自分に限っては大丈夫、いつかは結婚もできて、いつかは子供を持ちたい思っていても、時は待ってくれません。

「結婚したい」のことばに隠れた本音は、結婚しなくても良いと言う気持ちが含んでいるのです。

「できれば結婚した」と「いつかは結婚したい」も弱いです。いつかはなかなかやってこないですから。

2.お金持ちと結婚したい

「お金持ちと….」という具体的な言葉が入って来ました。お金持ちだけではまだ弱いけど、もう少し具体的な特徴を入れてみることでイメージしやすいし叶いやすいてましょう。優しいお金持ちや、頭が良くてお金持ち。ひとり暮らしのお金持ち。なども良いでしょう。

優しいお金持ちと出会うには、ボランティア活動に参加します。頭が良くてお金持ちに出会うには資格をとるとか、お金持ちが住む場所に引っ越すなどいいかも。まずいまの考え方を変えて、行動してみましょう。

 

3.まとめ

結婚をするという目標はより具体的にしたほうが叶いやすいのです。例えばこうです。

いつ「    」

どこで「    」

だれと「    」

なにを「    」

どうする「    」

この問いに、恥ずかしがらずに書いてみましょう。そうして今できることをしましょうね。全部書けたら見せてくださいね。結婚を望まれるかたの重大なミッションを果たせるように、なんとかお力になれればと思います。

まんまマリア

デートに誘うための「女性の口説きかた」

いつもブログへお越しくださりありがとうございます。
今回はデートに誘うための女性の口説きかたをかきます。男性のみなさまだけでなく、女性も気持ちよくデートに誘われることができたら良いですね。口説き方を知るとお互いに歩み寄れることができるかもしれません。自然に恋愛をするきっかけができるよう願っています。

異性と出会い、デートに誘うためにはかけひきが行われているのです。
恋愛のベテランさんは、うまくいくテクニックを知っているかもしれませんね。
無意識にできてしまう人がいるのに、なぜ僕はできないのかなぁ。というかたに考えるきっかけになれたらうれしいです。

女性たちの習性を知っておきましょう

恋愛関係になっていくまでの理由を知っていると安心ですよね。女性の特徴とそのこころはどこからきているのでしょうか。

女性の特徴
・女性は積極的に男性にアピールすることはありません
・男性の押しを待っています

理由(おんな心)
・一度の誘いは断ることで安っぽくみられたくないから
・男性のことをじらすことで相手の高揚をまっているかも

何度でもあきらめないで告白してみることをおすすめします。女性は何度もアプローチされたがっているのです。
一度、断られただけで「僕はふられてしまった」というには早いです。実にもったいないですね。
女性は見栄をはりたいだけなのです。そこを理解してあげることで、ことば選びも変わってくるかもしれませんね。

上手な口説き方

男性の発することばが2通りあります。どちらのほうに女性は反応してくれるのでしょうか。考えてみましょう。

  • 例えばメールをもらいたいこきはこう話しかけます。
    男性Aさん「確認のメールほしいんだけど」
    男性Bさん「手が空いたときにでも、確認のメールもらえる?」
  • 例えば喫茶店にいきたいときはこうです
    男性Aさん「喫茶店でお茶しない?」
    男性Bさん「疲れたね。喫茶店でお茶しようよ!」
  • 例えばデートの約束に同意させたい場合はこうです。
    男性Aさん「一緒にお酒でもどうですか?」
    男性Bさん「もしよかったら、一緒にお酒でも飲まない?いつもイタリア製の服で決めている、ランクが高い君の前で緊張しちゃうと思うけど、話を盛り上げるように努力するから」

どうですか、Bの方がこころが動きそうですね。あまりストレートに聞くのではなく、これからどうしたいのかや、二人で過ごす情景が思い浮かぶように、そして女性の感情が動くように話かけると良いですね。

自分にはとてもできないと思われてしまいませんか。
大丈夫です。女性は決して外見や話術だけで男性を選んでいませんので・・・
ごくごく一部のわたしの考えですが参考になさってくださいね。

〔参考文献:新・「ナンパ塾」完全極秘マニュアル最新最強の口説き術〕
まんまマリア

日本人が普通を選ぶわけ

いつからだろう
他のひとの目が気になったのは。

わたしたちは小さいころから
無意識に「普通のひと」をめざして生きているかたが多いと思います。
みんなと違った服装や、態度を嫌い
中くらいや、普通をめざす行動をとるようになっていくのです。

普通を目ざすわけはどこにあるのでしょうか。
そうでないと目的を見つけられないからです。
もっというと他に、豊かに生きる方法を学んでこなかったのです。
普通をめざすことに疑問を感じたら読んでみてください。

 

人並の幸せを願い就職する、結婚する

普通は、
「学校を卒業したら仕事をする」
「結婚適齢期になったら相手を見つけて結婚する」

大抵の大人は「普通が幸せ」とすすめてくれるものです。
そもそも普通とは何なのでしょう。

「どちらでもよい」
普通といわれる、中間的なところにいることで
安心をおぼえるのです。

「わたしは上でも下でもない中間に属している」ので
「大勢がいてかばってもらえる」という意識が働きます。

他人に自分の扱いをゆだねているように感じます。

なんだろう、

みんな「普通」というのがあると思いすぎているかもしれません。

それで、自分だけそうじゃないと思って嘆いている
その嘆いているかたのほうが、案外
普通なのかもしれません。

普通の生活をした結果

学校にいきましょう。
次は会社にいきましょう。
辛いのは仕事だから仕方ない。

会社員や家業が自分に合わなくても修行のように
毎日をこなします。
そうしないと、がまんしないと普通のひとになれませんから
どうにも毎日が辛い日々です。
普通にすることは難しいのです。

日本人は普通からはずれるひとを嫌がります。
ガマンし続けて病気になるならそこで気が付くのでまだましです。
いっぽうで半端に身体か丈夫ですと永遠にガマンするでしょう。

普通でないことをする=わがまま

という思い込みがあるように感じます。
途中であきらめたり、辞めたりすると「わがまま」になります。
でしたら言われない為に頑張り続けなければなりません。

年齢は単なる数字

ご相談者のなかには
「恥ずかしながらわたしはもう48歳なんです、恋愛や結婚なんてお恥ずかしい」
と話されるかたもおります。

何歳になろうと、この世に生まれたのは魂を成長させるためと考えると
人生の学校に来ていると思えば
わたしたちはまだ、幼稚園にすら上がってもいないかもしれません。

年齢という数字に惑わされて行動のさまたげにならないように
したいものです。

普通になれないことはわがままなことではない!ですから。
ガマンするクセがあるかた、ご相談にいらしてくださいね。

まんまマリア

苦手な人とどうやって向き合うのですか?

仕事の同僚で「どうしてもこれだけは許せない」ひとはいませんか?
家族であっても許せないものというのはあるものだと思います。
「ときが経てば解決するの?」というものでもない。
これが答えとはいかないまでも試してみるのはどうでしょう。

人間関係の悩みは特に多いと思います。
少しでも楽に付き合える方法をご紹介します。

許せないと感じる本音

普段は話もしない同僚と久しぶりにプロジェクトを組むことになりました。
どうしても話をしないといけない状況になります。
にがてな人(架空の人物みゆきさん)が近くにくるだけで、動悸がしたり
ソワソワします。自分に近づいて欲しくないとまで考えるようになりました。

仕事でチームを組むことになったのでみゆきさんと話をする機会が増えてきました。
そのたび、彼女の言動が気になってしかたがなくなるのです。

こんなときのからだの反応は
・気になる
・ドキドキする
・イライラする

自分は何がいやなのでしょうか。
みゆきさんが生理的に嫌な訳ではないはずです。
殺されかけたワケではないのでそこまでいかないはずです。

反応の正体はみゆきさんから、自分の嫌な部分を思いだしているんだと思います。

ではなぜ、嫌なのでしょうか。

1.自分を否定されているような気分になる。

2.自分がそのようになりたくないから。
相手の立場になっている自分を想像すると感情が高ぶるから

その正体は
「恐れ」なんだと思います。

相手があってはじめて自分のことがわかる

今がチャンスです。相手のことをよく観察してみましょう。
そこには何がありますか。いがいにも何もないかもしれません。

ゆっくりと観察していると、不思議なもので落ち着いて考えられるようになります。
その調子です。

五感を全て使って観察してみてください。
相手の目、表情、輪郭、髪の色、かおり、背中、歩き方、話し方、
食事の仕方、口癖、まばたきの回数、鼻を触る回数、たばこを吸う回数
・・・・・。

何か、気付いたことはありませんか。
自分と違うところだらけではありませんか。

一点に集中して考えていると、全体性を失います。
視野を広げて相手の良い部分まで多く見つけることができましたか?

歯が白くてきれい、あいさつをする、電話応対がうまい、メールや文書の誤字がない
トイレに行くとき声をかける。

そうすると落ち着いてくるはずです。落ち着くというより冷静になっていくでしょう。
なぜ冷静になれるかというとそこには比べる必要がないことに気が付くからです。

自分の正体を知ることが人間関係で楽に付き合うことになるかもしれませんね。

 

まんまマリア

わずか3ステップで感動し喜びを得る方法を教えます

こんにちは。マリアです。

日常生活で感動する場面って、そんなに無いですよね。
私の場合、映画や本などを見たときや
最近ではFacebookなどで
感動の場面を紹介されています。

今回は、自分で
感動して喜びをもたらす方法をご紹介致します。
お金は一切かかりません。

感動すると何が変わるかというと
心の痛みが取れるわけではなくて
生きている実感や喜びが沸いてきます。

1・両親に手紙を書く

手紙を書く手段は、
パソコンやスマホを利用して文字を
入力する動作よりも、断然手書きをお勧めします。
お父さん宛の手紙と、
お母さん宛の手紙は分けて書きます。

もし、ご両親が他界されていても
思い出しながら書いていきます。

手紙の内容は特に決まりはありません。
何を書いてもいいです。
出来るだけ正直に書いていただきたいです。

・感謝の気持ち
・うらみ、つらみ
・誤解があったこと
・自分の気持ちをわかってくれなかったこと
・わがままを聞いてくれたこと
・許せないこと
・ウソをついていたこと
・伝えたかったこと
・兄弟のこと
・子供のころの思い出
・これから両親と一緒にやりたいこと
・両親との思いで

2・声を出して手紙を読む、他の人に聞いてもらう

ご両親に読んであげるのが良いです。
ご両親が遠くにいたり、
会いたくない場合があるでしょう
そんなときは、まったくの他人に聞いてもらう

3・手紙を読み終わったら両親に渡す

読んだ後の手紙は
・燃やすか、シュレッダーなどで完全に裁断をします
・または、両親に手渡す

この一連の流れで何が起きているかというと
自分の中で今まで起きたことを
整理して吐き出すこと
そのときの感情を思いだすことが大切です。

改めて今、感情を思いだすことは
決してその時代と同じ経験ではないのです。
今の自分はそのときの感情を受け止めることが
できるのです。

自分が自分に感動するということは
感謝の気持ちになることとイコールなんだと思います。

感動が感謝に変わる

是非、やってみてください。
手紙を読む相手がいないときは
マリアが聞きますね。

人生がうまくいく。迷ったときの選択の方法

こんにちは、マリアです。

人生がうまくいく方法を知っていますか
とってもシンプルなやりかたがあります

それは「決めて行動する

そんなこと言われても
決められないから困っているんです

本当は、決めなくてもいいんです!

 

決めることはどちらかを選ぶこと

そして、どちらかを諦めること

ん~( ̄▽ ̄;)やっぱり、
どちらも諦めるのは無理!

 

そんなときお勧めなのは
行動を変えること

毎日行っている些細な行動を変える
例えば

  • 朝飲んでいるコーヒーをお茶に変える
  • いつも通る道ではなく違う道を通る
  • 実家に電話してみる
  • 歯磨きを始める順番を変える
  • ダイニングキッチンでいつもと違う椅子に座ってみる

毎日の習慣になっていることを
変えること
それは行動を変えると

そうすると周りの見えかたがかわります

 

視点を変えると
心の状態も変わらざる終えないのです

迷ったら選択より先に
習慣にしている行動を
変えてみてください

 

その仕事が嫌になったわけではない、悩みの原因は何か

マリアです。こんにちは。

働く女性にとって
仕事と家庭のパーフェクトな両立に
あこがれを抱く方がいます

朝から時間に追われている
これ以上削る時間はない

家族のために
通勤時間を短くするため
自宅に近い場所に転職したいと悩みます

はたして家族から期待通りの反応があるのでしょうか

 

一方で、家族はお母さんの姿を冷静にとらえています

子供が中学生と高校生、上の子は来年大学受験を控えている
通勤時間は一時間以上

もう少し自宅から近いところで仕事をしたい

仕事を頑張っているのに評価されない
そしてつまらない

子供たちのことを考えると
早く帰って、手料理や夜食を用意してあげたいと考えています

「子供たちはきっと 私の帰りを待っているんじゃないかしら」

「うちの旦那さまも、早く帰っていて欲しいと思っているはず」

「私が家に居ないと家族が幸せにならない」

転職するのには理由が必要

自分のためではなく、家族の為

これなら完璧な理由、きっと家族も合意してくれるはず!

 

子供に聞いてみると


「お母さんにもっとお家に居て欲しい?」

子供
「別に、どっちでもいいよ。
お母さんが早く帰りたいんでしょう」

あれ!
期待と違います。

誰のために悩んでいたのだろう

 

それほど相手は感じていないということ
勘違いして辛い気持ちになっていませんか

タロットを使って

仕事がしんどい時の本当の理由や
家族の気持ち
転職をしたら状況がどうなっていくかを
みることができます。

ピンと来たら占いでご相談を!