日記

ボイストレーニング行ってきました

タイトルの通りなんですけど、先日縁があってボイストレーニングに行ってきました。

ボイトレって言われるとなんだかアイドルとか歌手とか声優さんがやる特別なトレーニングって

感じがしますけど、これが意外とそうでもないみたいなんですよね。

こんにちは。心と未来の情報を提供する、占い探偵のルドルフです。

メラビアンの法則というのをご存知でしょうか?

これはこの名前で調べると色々と詳しい記事も多いのですが、

簡単に言うと、「人は話を聞くときに、その内容を7%しか考慮していない」という法則です。

じゃあ、他の要素は何かというと、「見た目とかジェスチャー」などの視覚情報(これが一番大きい)

次が、「声やその抑揚など」の聴覚情報。

会話の中身や言っていることが人に影響を与える要素思っている以上に少ないんですよね。

反対に、声が他人与える印象って思っている以上に大きい。

最近だと「1/fゆらぎ」などという言葉も聞いたことがある方も多いと思います。

営業マンの研修でボイストレーニングを取り入れている会社もあるそうな。

そうなんですよね、もう「声」は特別な専門家しか磨かないものじゃなくなっているみたいなんです。

で、今回ボイストレーニングに行ったんですけど、そうそう、すごく面白かったのが、

自分の声って聞いたことありますか?

普段自分がしゃべった時に頭の中に響く声ってあるじゃないですか? 

あれって全然他人に聞こえているものと違うみたいなんです。

試しに、自分の声を録音して聞いてみてください。意外な発見があります。

自分のことって本当に、自分が一番わからないものなんですね。

普段使ってる声ですら、あんなに印象が違ったんだから、ほんとびっくりです。

実践した方が得なんです

先日、インターネットを見ていたら

マツコ・デラックスさんが、「自己啓発本に意味なんてない」と言っている記事を見かけました。

曰く、自己啓発本を読んで幸せになってる人、成長した人を見たことがないから、だそうな。

なるほど、ごもっともです。

実は私も見たことがありません。

こんにちは。心と未来の情報を提供する、占い探偵のルドルフです。

とまあ、のっけからなかなか衝撃的な出だしになっている気がしますが、

実は私は自己啓発本、好きです。

もっとも、自己啓発に限らず、本なら大体好きなんですけど。

マツコ・デラックスさんの言葉、実はちょっと違うなあと思っています。

自分の中では正確に言葉にするなら、

「少なくとも自分の周囲には、自己啓発本を読んで、

そこに書かれていることを実践している人を見たことがない」

なんですよね。

例えば「七つの習慣」あれ、書かれていることを本当に理解して実践するの、すごく難しいです。

「七つの習慣」を理解するためのセミナー、なんてのもあるくらいですから。

他には、アドラーの「嫌われる勇気」。すごいベストセラーになりましたけど、

さて、あれを読んで自分の考え方と行動を変えた方、いるでしょうか?

いるかもしれません。でも、少数なんじゃないかなあと思います。

あそこに書かれていることを大多数が実践したら、良くも悪くも大騒ぎになりそうですし。

本に書かれているのは知識とノウハウです。しかも、著者のバイアスがかかった知識とノウハウです。

ごく当たり前のことですが、だから、使わないと人生は変わりません。

足し算だって引き算だって、使わなければただの知識です。ただ、社会でそれを使う機会が多いから役に立つだけです。

そして私はこう思います「本に書かれていることを実践したら、その本に意味がないなんてことはあり得ない」と。

だって、それだけでもう行動が変わっていますから。

行動が変われば、後はもう雪だるま式に、人生は変わります。

さて、最近、だったら本に書かれていることを実践する機会を自分から作っていけないかなあと、

ちょっとした遊びをやっています。

名付けて、メンタリストdaigoさんポーカー。……直球すぎるかな。

遊び方は簡単、対戦相手とメンタリストdaigoさんの本を読んでから、その知識を使いながらポーカーをするというだけ。

これが意外と面白いんですよね。……役に立つかは、まだ未知数ですけど。

本に書かれていることが知識で、それをちゃんと使おうと思ったら、当然練習が必要になります。

当たり前のことだと思います。

さて、冒頭のマツコ・デラックスさんの発言、そもそも、そこまでやってる人います?

それじゃ、役に立つわけないじゃないですか。

目がー! 目がー!

クライアントさんには、出会いは基本動いて作っていくものだということをお伝えすることが多いのですが、

その時によく「普通シータは空から降って来ないんです」と例えるんですけど、

最近よく「?」という顔をされるので、最近はもうジブリとはあまり見ないのかなあいう気持ちになります。

こんにちは、心と未来の情報を提供する、占い探偵のルドルフです。

目が、すごくかゆいんです。

今年の花粉は本当に本当にすごいですね。

今年の一月から導入した「瞑想」によって、なんだか調子が良かった気がしていたから、

何の対策も取っていなかったんですけど、失敗でした。

目がかゆくてコンタクトがつけられない。仕方なく眼鏡をかけているのですけど、

どうなんでしょうか? 顔のイメージなのかな? 眼鏡をかけていると、誰? って言われることが多くて

何気に結構不便です。

そうそう、自部咽喉科に行ったのはともかくとして、何とか楽しく花粉対策できないかなあということで

アロマテラピストさんにお会いして、花粉症に良いというアロマを買ってみました。

ラヴィンセラという精油だったかな? 気が向くたびに嗅いでいるだけでも、すーっと鼻が通る気がします。

それに、リラックス効果もあるらしくて、もっと前からアロマとか使ってみるんだったなあと思ったりも。

そういう出会いを生んでくれただけでも、花粉症にも多少は感謝ですね。

……感謝はちょっと無理か。

趣味人って得してる

こんにちは、心と未来の情報を提供する、占い探偵のルドルフです。

趣味、ありますか?

別に趣味じゃなくてもいいんですけどね。

以前、面白いお話を聞いたので今回はそのことについて書いてみます。

「軸になるものが多ければ多いほど、心は安定する」

なんのことだかさっぱりですね。

えーと、その時に聞いたことはこうでした。

「例えば、人生に大事なものがお仕事しかない人が、クビになったら?」

「お仕事と好きな人、その二つが大事な人が、お仕事をクビになったら?」

「お仕事と恋愛と趣味と、その三つを持っている人が、お仕事をクビになったら?」

仕事を辞めさせられるダメージは、やっぱり大きいです。

けど、軸足を置けるものが、他にあるのなら、その人はまだ立つことができます。

ダメージが分散されるんですね。(そういえば、お金のリスクコントロールもこういう考え方しますよね)

もちろん、単純にダメージが二分の一、三分の一になるわけではないと思います。

つらいものはつらい。

それでも、たったひとつの価値観に自分を依存させてしまうのは、危険です。

軸が一つ壊れただけで、自分が全部倒れちゃう。

なかなか意識して自分の軸を増やすことは難しいかもしれませんけど、

こういう考え方、知っておくと便利なんじゃないかなあと思うわけで。

軸が多ければ多いほどいいというわけでもありませんが、

自分を構成する要素は、ひとつじゃない方がいいんですね。

忍者修行やってきました。

世の中まだまだ知らないことやったことがないことって本当にたくさんあって、

そういうものを見つけるたびについワクワクしてしまうんですよね。

実はまだまともに海外旅行にもいったことがなかったりして。

グアムとか? そのくらい。

まあ、海外はいいです。今回は海外の話じゃない。

日本にだって面白いこと本当にたくさんあるんですよね。

と、いうことで。

こんにちは。心と未来の情報を提供する、占い探偵のルドルフです。

いやー、ほんと、都内すごいですよ? こんな体験できるなんてほんの一か月前まで考えもしませんでしたから

何がって?

タイトルでバレバレですね。

そうなんです。忍者修行してきました。

http://ninjawarriors.ninja-web.net/

http://shiodome-univ.net/class/ninjaclass2/

縁あって、こちらに参加してきたんです。

いやー、面白いですね。今の日本人の歩き方や立ち方から、常識の変遷がわかったり、

ちょっと体の使い方を変えるだけで、できないことができるようになったり

忍術って、つい「ニンポだ! スリケンだ!」みたいなイメージ持っちゃいますけど、

そうじゃなくて、すっごく理にかなった心と体の使い方の技術なんだなあと否応なく実感させられました。

そうそう、印ってあるじゃないですか?

えーと、どういうのかわかるかな。なんかアニメとか映画で分身とかする時にやるあの手の組み方。

あれにもしっかりと意味と効果があって、しかもそれが割と現代の社会心理学の考え方と

一致してたりするんですよね。

それがちょっとうれしくなっちゃったりして。

いやー、おすすめです。忍者修行。

機会があったらまた行きたいなあ。

それはそれとして、忍者って打とうとするとパソコンがニンジャって変換しようとする。

理由はわかるけど、もう私にとっては忍者よりニンジャのほうが馴染み深いんですね。

何の話かって? ……まあ、わかる人だけわかればいいことです。

ハロウィンイベントやってます

10月1日から、上野店でささやかながらハロウィンイベントを行っています。

それに伴い、上野店の一部の装飾もハロウィンを意識したものに。

他にもたくさんありますけど、とりあえず二枚だけ。

こういうイベント事って良いですよね。
季節感を得られますし、ささやかでもなんだか特別な感じがします。

それにしても、ハロウィンかあ……。
なんででしょう? 日本に住んでいるとハロウィンってお祭りの中でもなんだか地味という気がしていました。
子供のころのトリックオアトリートって言いながらお菓子をもらってまわるお祭りという印象が抜けていないのかもしれません。
それがいつの間にこんなに市民権を得たのか、今では仮装する人々がテレビに映ってハロウィンを祝ってる。
心のどこかで、なんだかついていけないなあと思っていたりもして。
たまに聞くラジオが結構好きなんですけど、その番組でマンボウやしろさんが「ハロウィンってこんなに盛り上がってたっけ?」と言っているのを聞いて、うんうんとうなずいてしまったり。
……マンボウやしろさん毎年それを言ってるからなんかそれを聞くと、ハロウィンなんだなあとしみじみとハロウィンを感じたりも。
そのハロウィンにささやかながら自分がこういう形で関わるのも、なんだか不思議な気がしています。
占い館に居る間でも、仮装でもしてみようかなあ。
……びっくりさせてしまうかな、やめておこうかな。
なんだか、お祭りでも勇気がいりますね。
そういう意味では、今年も仮装してハロウィンを祝う人たちが、なんだかうらやましいような気がしてきます。

まあ、……仮装はやめときましょうか。勇気が出ません。
こんな簡単なことでも、何かをやってみるのって、本当に思い切りがいるんですよね。
仮装はともかくとして、だからちょっと一歩を踏み出すために、占いが必要だったり。
おお、すごい! 占いに話がつながった!
自分でもびっくりです。

……ま、仮装するべきかどうか自分を占うのはやめときますけど(笑
タロットさんにやった方がいいって言われちゃったら困りますから。

一文字違うだけで全然違う

こんにちは、お久しぶりの方はお久しぶり、初めましての方は初めまして。
占い師のルドルフです。

占い師をしていると、逆に占いばかりを突き詰めていくわけにもいかず、
最近は恋愛セミナーやお仕事のセミナーなんかにも顔を出すようになりました。
世情に疎いとどうしてもそれが占いに出てきてしまうんですよね。
だから、なるべく世の中のことを知るように情報を集めています。
自分がこれまで見聞きしてこなかったことを、改めて知るのはやっぱり面白いです。

さて、序文はこれまでにして、これは先日、その女性向けのモテ講座でお聞きした話です。

正確な数字は忘れてしまったんですが、最近の男性は50%の確率で付き合えると思っていても、
ほとんどの人は告白しないそうです。
70%、80%くらい確信ができて、はじめて告白をする。
だから、告白されたい女性の人は、自分がちゃんと相手に好きだとアピールしておくことが大事だそうな。

当たって砕けろ、なんて時代じゃないみたいです。
恋愛って一大事ですから、なかなか、砕けてもいいってわけにもいきませんもんね。
勇気がないって男性を責めたい気持ちもわかりますが、それはそれとして。
その講師の方はこうおっしゃってました。
モテたいなら、男性が告白「される」のを待つのではなくて、男性に告白を「させる」
ぶりっこになるとかって意味じゃないですよ?
告白しやすい雰囲気を作ってあげるとか、貴方にとって相手は特別なんだとちゃんと思わせるのが大事だそうな。

なるほどなあ、と感心しました。
告白されるという結果は同じなんですけど、そこまでの行動や心持ちが全然違うんですよね。
個人的にはこういう考え方結構好きです。
ただ待つよりすごく前向きな気がするじゃないですか。
で、そういう前向きな方って、やっぱり傍から見てても魅力的なんですよね。

さて、こういう素敵なことを聞くと、やっぱり翻ってみて自分はどうなんだろう? と
思ったりもするんですが、……まずはそういう相手がいないことにはですね。
って、そっか、こっちはする側か。

告白する勇気を付ける方法でも聞いておくんだったかなあ。

合羽橋通りもめっきり七夕の装いになりました。

んー、写真が下手で分かりにくいかもしれません。
通りに提灯と吹き流しが並んで、風にさらさらと揺れています。
この音を聞いているだけで、ほんの少しだけ涼しく感じられるような気がします。

七夕と言えば、短冊に願い事を飾る日という印象ですけど、
大人になるとそういうこともほとんどやらなくなってしまって、ちょっとだけ寂しい気がします。
今の自分だったら短冊に何を書くかなあと想像してみたりして。
んー、お金、とか、恋人、とか書くんでしょうか。それもいいんですけど、せっかく年に一回書くんでしたら、なんだかちょっと変わったことを書きたい気がします。

もうほんと、どこで聞いたのかも誰から聞いたのかも覚えていないんですけど、例えば新年に神社に行って神様にお祈りをするじゃないですか? 家族の健康を願ったり受験の成功を願ったり、でもあれって、本当は神様に「今年も一年ありがとうございます。今年はこうだったので、来年はこうします」って宣誓をするのが正しいみたいなんですよね。案の定、根拠も何も覚えてないんですけど、どこかでそう聞いたような。

なので、短冊にも~が欲しいって書くよりは、いっそ「来年の今日までに、私は~します」って書いてしまった方が清々しいかもしれません。願い事ばかり聞いてうんざりしている織姫と彦星も、突然の決意表明を見たら笑ってしまうかも。
「それなら頑張れ」って応援はしてくれそうです。

自分の願いを口に出して言えることって大事です。
自分がやりたいことがはっきりしているということですから。
それをさらに短冊に飾れてしまうくらいしっかりとした気持ちなら、きっとそのために動けるはずですしね。

うーん、短冊に何を書こうかなあ。
こんなこと書いてる自分でも、なかなかはっきり言葉にならないんですよね。

一期一会の観劇がめっきり趣味になりつつあります。

こんにちは、ルドルフです。
上野店のすぐそばに、ストアハウスさんという劇場があるのですが、最近、そちらで行われる劇を観るのが趣味のようになっています。
毎週、占い館に立つたびに次の劇団さんと公演内容を確認するのが秘かな楽しみなんですよね。
劇団四季や宝塚のような大きな劇場ではありませんが、観劇してみると小劇場小劇団なんて関係ないって思わされます。
どれも本当に面白いんですよね。
それでついつい次の週の別の劇団さんも観たくなってしまったり。

きっかけは、劇団Birthさんの「オルゴール」という舞台でした。

(ポスターを写メしたものです)
大人になっても続く友情や絆をテーマにした舞台で、劇場の広さもあって他のお客さんのすすり泣きの音や、役者さんの息遣いがとてもリアルで、一発ではまってしまったんですよね。
聞けば、こちらの劇は少し改変して中学高校で上演する予定があるとのこと(もうやったのかな?)、納得のテーマですし、それも見てみたいなあ……。中高生じゃないのが残念です。

次に見たのが、劇団シアタースカイさんの「鬼姫」

こちらは殺陣が本当にすごかったです。時代劇を舞台でやるのってすごく難しいと思うんですけど、全然違和感なかったです。
幕が上がるのと同時にプロジェクションマッピングで解説が入るのがまたかっこよくて、否応なく期待が膨らんでしまいます。
ストーリーも王道の復讐ものと見せかけて、最後に独白されるヒロイン鬼姫の心情がまた……そう来たかあと唸ってしまいました。
……ちょっとルパン三世を思い出してしまったのは、共通点あるのかないのか、難しいところです。

そして、一番直近、最後に見たのがナナシノ()さんの「一時間後の、僕。」(一僕と略すそうです)

こちらは、アナウンサー、とりわけ実況アナウンサーをテーマに取り上げた群像劇です。
入り組んだ仕掛けがされた舞台で、一度見ただけではわからないところが多く、それでもとにかく面白くて、その日のうちにもう一度見に行ってしまいした。
アナウンサーの劇なので、素人が見ても難しいセリフや表現、長セリフなども多くて、でもそのシーンがいちいち印象的なんですよね。
特に好きなのが、出だしの演出。
開演前から舞台の上で思い思いくつろいでいた役者さんが、「本番始まります」の掛け声とともに歌いだすのですが、もうそこからの一連の演出が圧巻でした。このオープニングはDVDで何度も見返したいと思いました。

どの劇を思い出してもちょっとにやにやしてしまいます。
占い探偵ルドルフとしては、こんなに面白いことがまだまだ沢山あるんだなということ知らなかったというのが、なんとも不甲斐ないです。

小劇場での舞台でもそうですけど、ちょっと勇気を出して踏み込んでみると意外な発見や面白いことって、まだまだ沢山あるみたいです。
そういうアンテナもっと広げていきたいところです。

そうそう、これだけ楽しく語ってしまったのに、この劇たち、実はもう千秋楽を迎えてしまっています。
小さい劇場での劇は公演回数があまり多くなくて、一週間で見られなくなってしまうのも沢山あるんですよね。
それこそ本当に一期一会。
もう一度観たいなと思うんですけど、すぐにはそれは叶いそうにない。
だから、この楽しかった観劇の思い出を、何度も何度も反芻してしまうんですね。

写真もないのにお花見の話

こんにちは。
占い師のルドルフです。

先日、お店の近くの上野公園のお花見に行ってきました。
お花見といっても、気の合う仲間と夜桜を見ながらお酒を飲んでいたわけではなくて、
実はお花見をしている方々を占いに行っていたんですけど
皆さん喜んでいただけてとてもよかったです。
時間を計っているわけではないので、楽しそうにされているとついついこっちまで長々とお話ししてしまったりして、
なんとも得難い経験をさせていただきました。
占わせていただいた方皆様が、この新年度を良いスタートをきれるよう、心から応援しております。
そのお役に立てたなら本当に幸いです。

それにしても、実は宴会している方に自分から声をかけて占いをしようだなんて、
これまで考えたことがなかったから最初は本当にドキドキしました。
これはちょっと違うのかもしれませんが、行楽地でナンパなどをされる方って本当にすごいなと、あらぬところに感心してしまったり。
冗談とか、揶揄ではなくて、そうやって他人にぶつかっていけるのは強いなあと思ったわけです。
私はそういう風には生きては来なかったので、その強さは羨ましいし、見習いたいなと。
人生、いろいろなことをしてみるもんですね。

……で、実はもう緊張しっぱなしで、桜の写真も撮ってなかったんですよね。
ほんと、見習わなくてはいけません。