日々のこと

出会いを迎える前にやっておいた方がいいかもしれません

恋愛、楽しんでますか?

わくわくしていたり、相手の言葉に一喜一憂したり

或いは、自分が愛されてるんだと深く自覚してみたり。

占い探偵をしていると、私にも出会いはありますか? というご相談を受けることがよくあります。

それ自体はいいことでも悪いことでもないんですけど、それを言う貴方の表情を見ていると

ふと、不安になることがあります。

こんにちは。心と未来の情報を提供する、占い探偵のルドルフです。

占いをしていると意外と多いなと感じるのが、今全然恋愛をしたいと思っていないし、

むしろ彼・彼女にひどい目にあわされてて恋愛なんてもう真っ平って思っているのに

でも、自分もいつか誰かと付き合って、結婚しないといけないと思い込んでいる方です。

そう考えていても、出会いは訪れます。適切に行動すれば、出会いを作ることもできます。

ただ、それがご本人とっていいことかどうかというと、ちょっとわかりません。

楽しくもないのに頑張って誰かと出会って、就職するみたいに誰かと付き合うのは、

個人的にはお勧めしたくないんですよね。

ですから、もしも出会いが欲しいと思ったら、その前にひとつおまじないをしていただきたいなあと

思います。

簡単なおまじないです。

スポーツ選手がイメージトレーニングをするように、誰かと出会ったらどんな楽しいことをしているんだろう?

って想像してみてほしいんです。

はい、おっけー。

それで楽しいイメージが浮かんだら、もう簡単です。

出会いってもっと簡単に訪れるし、

何より、誰かと一緒にいることが楽しくなります。

占い探偵としても、そういう出会いならどんどん応援していきたい。

運命の出会いを探す前に、自分がどうなりたいのかを想像する。

その想像が叶うような出会いのことを、本当は、運命の出会いっていうんですよね。

テクニックと聞く姿勢

ミラーリングってご存知ですか?

人とコミュニケーションをとるときのテクニックのひとつなのですが。

内容についてはまあ検索していただくとして、自分は結構これ意識することがあります。

知ってるならやった方がいいというのはこのブログでも何度も書いた通りですし、

実際、効果あるなあと思うこともしばしばです。

とはいえ、やっぱりそれだけじゃいけないんですよね。

こんにちは。心と未来の情報を提供する、占い探偵のルドルフです。

先日、ある方とお話していた時に、あ、この人と自分の仕草が似通ってるなとおもうことがありました。

だから、ミラーリングしてくれてるのかなと思って、ぶっちゃけて聞いてみたんですよね。

「ミラーリングってご存知ですか?」って

別に、そのテクニックを相手が使ってたからどうってことではないんですけど、

もし使ってたら、相手は自分に好かれたいと思ってるってことだから、いいことかなあとか

その程度の質問だったんですけど。

その方は、「あんまりそれは意識してないです」と前置きして

「僕が気にしてるのは、相手が言った言葉を一言一句再現できるくらいに聞いているか? ということです」

と仰ってたんですよね。

それ、聞いて、ちょっと恥ずかしくなりました。

テクニックばっかり気にして、俺はそういう意識なかったかもなと。

だからって、その、テクニックが悪いとは思わないですよ?

ただ、テクニックはやっぱりそういう心構えがあってこそ生きてくるんですよね。

むしろ、テクニックばかりに目が行ってしまうと、却って相手の話をうまく聞けないかもしれない。

で、極端に走ると、だからテクニックは害悪だって結論になったりするんですけど

もちろんそうじゃなくて、相手のことをよく見て、相手言葉に耳を傾けて、相手が話しやすいような態度をとる。

その三つを全部できるのが一番いいんです。

これが、態度だけうまくやれても意味がないというだけで。

ほんの些細な会話のやり取りでしたけど、ほんと勉強になりました。

自信がないって、そんなもんです。

自己肯定感という言葉があります。

自信がないとか、自信があるとか、若干ニュアンスが違うけど、

昔からよく聞く言葉です。

どうもこんにちは。

心と未来の情報を提供する、占い探偵のルドルフです。

自己肯定感って、高い方がいいと思います?

なんとなく世の中に出回っている本を読んでいると、自己肯定感を上げる! みたいなのが多い気がしています。

或いは、自信をつける! みたいなのとか。

これね、個人的には、ちょっと勘違いなんじゃないかなと思うんですよね。

自信がないこと、自己肯定感が低いことって、悪いことじゃないです。

もし問題が出てくるとしたら、自己肯定感が低いから→告白できない。とか、

自信がないから→やらない。

と、それを言い訳にしてしまうことであって、自己肯定感が低いことも、自信がないことも、

決して、貴方自身が劣っているということでも、貴方に価値がないということでもない。

単に、「そうである」というだけです。

例えば、自己肯定感が低い人は利他的になりやすいと言われています。

教師をする方は自己肯定感が低いことが多いみたいですね。占い師ももしかしたらそうかも?

自己肯定感が低いから、他人のためになにかをしようとする。

これ、悪いことでしょうか? 

自信がない、というのもそうです。

自信がないというのは、現状の自分では「その事」は手に余るかもしれないという脳のサインです。

自信がないから、それをするときに準備をする必要があると感じることができる。

誰かに助けを求めることもできるし、勉強、練習することもできる。

能力が足りないのに、自信があったら、……怖いですよ?

失敗するしかないですから。

もっとも、そこでやってみることで経験を積めるので、その次はうまくいくかもしれませんが。

さて、何が言いたいかと言いますと

本当に大事なのは、「自己肯定感が低い」「自信がない」自分を、認めてしまうことなのじゃないかなと。

許してしまうこと。開き直ってしまうこと? そんな感じです。

自己肯定感が低いというのも、自信がないというのも、使い方によっては、

ひとつの大きな武器なんですよね。

自己肯定感が低い自分はダメなんだとか考えてしまうと、勿体ないです。

タイムリーだから記事にしちゃいます。

率先して聞くほどではないんですけど、

ふとした瞬間に聞いてみようかなと思うくらいにはラジオが好きです。

なんででしょうね? ラジオ聞くの好きなんですよね。

視覚から余計な情報が入ってこないからでしょうか? 

それとも、パーソナリティさんの声がいいからかな。ちょっと理由はわからないですけど。

こんにちは。

心と未来の情報を提供する、占い探偵のルドルフです。

先日、たまたまラジオを聞いていたら、ちょうどひとつ前の日記にかかわることを言っていたので、

今回はそれについてです。

確か、「未来授業」って番組だったかな。

未来授業という番組は、どうも何かの世界の第一人者を呼んで、成功の秘訣や専門的なことを聞く番組みたいで

その時は「今、最も売れる本を作る」と言われる編集者、箕輪厚介さんという方。

箕輪さんが仰っていたのが、まさに「やる」ということだったんですよね。

最初はへたくそでもつたなくても全然かまわない。やっていくうちにブラッシュアップされていくし、

そもそもやりたいと言っているだけで動かなかったら、やらなかった時間が積み重なっていくだけ。

言われてみればすごく納得です。

とはいえ、失敗するのを見られるのは恥ずかしいし、三日坊主って駄目だって言われるから、

なんだかちょっとだけ始めるのってかっこ悪いって気がしますよね。

実は俺もそうです。

このブログだって、定期的に書こうって思い立ったものの、続かなかったらどうしよう? って

なんだか不安になったりしますから。

で、思うんですけど、続かなかったら続かなかったでそれでいいと思うんです。

やったけど、続かなかった。という方が、なにもしなかった。よりもずっといいのかなって。

もちろん、気が乗らないことまでやる必要はないですけど。

そうやってちょっとずつ何か新しいことに挑戦しては飽きてって繰り返すだけでも、

案外人って進歩したりしてるものだと思います。

多分、全力でやった方が実入りは大きいんでしょうけど。

「本気でやった場合に限るよ」「本気の失敗には価値がある」って宇宙兄弟でも言ってましたし。

でも、本気って難しいじゃないですか?

だから、まずは気軽に何でもやってみたらいいんじゃないかなと、占い探偵としてはそう思うんですよね。

やってみないとわからないこと

最近は目薬と点鼻薬が手放せません。

毎年今年の花粉は……って言ってる気がするけれど、

今年は本当になんでこんなにってくらい花粉症の症状が出ています。しんどい。

そうそう、今朝、目薬のつもりで点鼻薬を目に吹きかけそうになってめちゃくちゃびっくりしました。

もし、目に「シュッ」なんてしてたらどうなっていたのかと思うと怖くてしょうがないです。

と、いうわけで、こんにちは。

心と未来の情報を提供する、占い探偵のルドルフです。

これ、書いたことあるかわからないんですけど、今年から瞑想を生活に取り入れてみようということで

毎日30分、瞑想を続けています。

瞑想の効果は……まあ、簡単にまとめてしまうと集中力がアップしたりといいことづくめなんですけど

目を閉じて自分の呼吸に意識を集中しているとひとつ大きな問題があって、

寝ちゃうんですよね。

眠くなるとかそういう話じゃなくて、気が付いたら落ちてる。

不眠とかなったことはないのですが、これはほんとびっくりします。

どこで集中が睡眠に切り替わったのか全然わからない。この瞑想に効果があるのかも全然わからない。

先日、ヨガのインストラクターをされている先生にお話を伺ったのですが、

半覚醒くらいの状態がちょうどいいいらしくて、何とかそれを維持しようとしているんですけど、

これがなかなか難しいわけです。

さらに先日、忍者修行をした際にも瞑想の話題が出たので聞いてみたら、

寝てしまうということは副交感神経が優位になっているということだから、いいことなのでは? とのこと。

一回受けただけの忍者修行でしたが、忍者って思いの外科学的に物事を考えています。

いいと言われているものの、瞑想が本当にいいものかどうか、万人に勧められるものかどうか、

正直自分にはわかっていません。

ですが、得た知識は使うべきだと思っています。

わからないなら試してみればいい。それで効果を実感できたならいいですし、

仮に効果がなかったとしても(考えにくいですけど)

少なくとも、いつでもストンと寝られる技術は実に着いたみたいですし(笑

そうそう、今の段階でわかってることがあるんですけど、

瞑想、呼吸に集中して雑念が消える瞬間があるんですけど

振り返ってみると、それ、得体のしれない楽しさがあります。

また瞑想したいなあって思えるような。

それは、どの本にも書いてなかったことですし、やっぱりやってよかったなあと思うわけです。

これ、色んなことに言えます。

「やってみる」に勝る人生を変える方法は、

ないのかもしれないなあと。

実践した方が得なんです

先日、インターネットを見ていたら

マツコ・デラックスさんが、「自己啓発本に意味なんてない」と言っている記事を見かけました。

曰く、自己啓発本を読んで幸せになってる人、成長した人を見たことがないから、だそうな。

なるほど、ごもっともです。

実は私も見たことがありません。

こんにちは。心と未来の情報を提供する、占い探偵のルドルフです。

とまあ、のっけからなかなか衝撃的な出だしになっている気がしますが、

実は私は自己啓発本、好きです。

もっとも、自己啓発に限らず、本なら大体好きなんですけど。

マツコ・デラックスさんの言葉、実はちょっと違うなあと思っています。

自分の中では正確に言葉にするなら、

「少なくとも自分の周囲には、自己啓発本を読んで、

そこに書かれていることを実践している人を見たことがない」

なんですよね。

例えば「七つの習慣」あれ、書かれていることを本当に理解して実践するの、すごく難しいです。

「七つの習慣」を理解するためのセミナー、なんてのもあるくらいですから。

他には、アドラーの「嫌われる勇気」。すごいベストセラーになりましたけど、

さて、あれを読んで自分の考え方と行動を変えた方、いるでしょうか?

いるかもしれません。でも、少数なんじゃないかなあと思います。

あそこに書かれていることを大多数が実践したら、良くも悪くも大騒ぎになりそうですし。

本に書かれているのは知識とノウハウです。しかも、著者のバイアスがかかった知識とノウハウです。

ごく当たり前のことですが、だから、使わないと人生は変わりません。

足し算だって引き算だって、使わなければただの知識です。ただ、社会でそれを使う機会が多いから役に立つだけです。

そして私はこう思います「本に書かれていることを実践したら、その本に意味がないなんてことはあり得ない」と。

だって、それだけでもう行動が変わっていますから。

行動が変われば、後はもう雪だるま式に、人生は変わります。

さて、最近、だったら本に書かれていることを実践する機会を自分から作っていけないかなあと、

ちょっとした遊びをやっています。

名付けて、メンタリストdaigoさんポーカー。……直球すぎるかな。

遊び方は簡単、対戦相手とメンタリストdaigoさんの本を読んでから、その知識を使いながらポーカーをするというだけ。

これが意外と面白いんですよね。……役に立つかは、まだ未知数ですけど。

本に書かれていることが知識で、それをちゃんと使おうと思ったら、当然練習が必要になります。

当たり前のことだと思います。

さて、冒頭のマツコ・デラックスさんの発言、そもそも、そこまでやってる人います?

それじゃ、役に立つわけないじゃないですか。

目がー! 目がー!

クライアントさんには、出会いは基本動いて作っていくものだということをお伝えすることが多いのですが、

その時によく「普通シータは空から降って来ないんです」と例えるんですけど、

最近よく「?」という顔をされるので、最近はもうジブリとはあまり見ないのかなあいう気持ちになります。

こんにちは、心と未来の情報を提供する、占い探偵のルドルフです。

目が、すごくかゆいんです。

今年の花粉は本当に本当にすごいですね。

今年の一月から導入した「瞑想」によって、なんだか調子が良かった気がしていたから、

何の対策も取っていなかったんですけど、失敗でした。

目がかゆくてコンタクトがつけられない。仕方なく眼鏡をかけているのですけど、

どうなんでしょうか? 顔のイメージなのかな? 眼鏡をかけていると、誰? って言われることが多くて

何気に結構不便です。

そうそう、自部咽喉科に行ったのはともかくとして、何とか楽しく花粉対策できないかなあということで

アロマテラピストさんにお会いして、花粉症に良いというアロマを買ってみました。

ラヴィンセラという精油だったかな? 気が向くたびに嗅いでいるだけでも、すーっと鼻が通る気がします。

それに、リラックス効果もあるらしくて、もっと前からアロマとか使ってみるんだったなあと思ったりも。

そういう出会いを生んでくれただけでも、花粉症にも多少は感謝ですね。

……感謝はちょっと無理か。

上野も春の装いになってきました。~2年目~

え!? もう4月?

なんかついこの前年越したばっかりな気がするのに!

こんにちは。心と未来の情報を提供する、占い探偵のルドルフです。

上野も春の装いになってきました。

お花見のシーズンですねー。

ちょうど一年前、折角だからということで上野公園に繰り出して

500円でタロット占いを披露して回ったのを思い出します。

そういう形でも皆様に喜んでいただけて、ちょっとカルチャーショックだったんですよね。

占い師になる前は、公園を回って流しで占ってみようなんて考えたこともなかったので、

本当にいい経験をさせていただきました。

今年はどうしようかあなあと今はちょっと迷い中。

喜んでもらえるのはとてもうれしいんですけど、この時期はどうも……花粉がしんどくて。

お花見とか好きなんですけど、外を歩くのが億劫なんです。

マスクしてお花見している皆さんに声をかけるのもなんだか怪しいしなあ。

お花見のなんだか浮かれるような、楽しいような、そういう空気感は好きなんですけどね。

まあ、今年は素直にお花見を楽しむ側に回りそうです

花粉はどうにかなってほしいのだけど。

趣味人って得してる

こんにちは、心と未来の情報を提供する、占い探偵のルドルフです。

趣味、ありますか?

別に趣味じゃなくてもいいんですけどね。

以前、面白いお話を聞いたので今回はそのことについて書いてみます。

「軸になるものが多ければ多いほど、心は安定する」

なんのことだかさっぱりですね。

えーと、その時に聞いたことはこうでした。

「例えば、人生に大事なものがお仕事しかない人が、クビになったら?」

「お仕事と好きな人、その二つが大事な人が、お仕事をクビになったら?」

「お仕事と恋愛と趣味と、その三つを持っている人が、お仕事をクビになったら?」

仕事を辞めさせられるダメージは、やっぱり大きいです。

けど、軸足を置けるものが、他にあるのなら、その人はまだ立つことができます。

ダメージが分散されるんですね。(そういえば、お金のリスクコントロールもこういう考え方しますよね)

もちろん、単純にダメージが二分の一、三分の一になるわけではないと思います。

つらいものはつらい。

それでも、たったひとつの価値観に自分を依存させてしまうのは、危険です。

軸が一つ壊れただけで、自分が全部倒れちゃう。

なかなか意識して自分の軸を増やすことは難しいかもしれませんけど、

こういう考え方、知っておくと便利なんじゃないかなあと思うわけで。

軸が多ければ多いほどいいというわけでもありませんが、

自分を構成する要素は、ひとつじゃない方がいいんですね。

世の中意外と繋がってる。

こんにちは、心と未来の情報を提供する、占い探偵のルドルフです。

さて、唐突なんですけど、

個人的に興味があって色々な心理の本や、占いの本を読んでいると

最近頓に思うことがあるんですよね。

それは何かというと、

「あ、この考え方がここで出てくるのかあ」みたいなの。

ヨガでもNLPでもカウンセリングでコーチングでも

最近沢山売れた「アドラー心理学 嫌われる勇気」なんかでもそうなんですけど

意外と書いてあることが重なってたりする。

同じ、ってことはないですけどね。

でも、あ、この考え方をこう利用するのか、とか、ここでこの考え方が出てくるのか

みたいに思うこと、本当に多い。

さて、先日、忍術修行をしてきたんですけど(いやー、あれほんと楽しかった!)

忍術修行にも似たようなことがありました。

それが何かっていうと印の説明を受けた時のこと。

印が何かについては、前回のブログなりなんなりでみてもらうとして。

忍者の先生が、仰った印の効能が、まさに以前このブログで書いた姿勢の話だったんです。

人間の心と体の在り方は、密接につながってる。だから、印の意味、イメージをしっかり持ってその姿勢をとることで

心にアプローチするっていう考え方。

例えば、「ニンニン!」みたいなポーズあるじゃないですか。これで伝わるかな?

よくないか。「忍者 印」で画像検索すると出てくるようなのかな。

あれは、下側が刀で、上から鞘を被せているイメージなんですけど

それを真剣にイメージして、あの印を組むと……あら不思議、心が澄んでくる気がする。

日本人的な感覚なのかな? 真剣を持って浮ついた気持ちでいられないというか。

こういうアプローチって大事なんですよね。

自分の姿勢(この場合は手の形かな)にしっかりと意味を持たせてイメージするだけで

無理に変えようとしなくても心の在りようは変わってくる。

さて、それを踏まえてヨガを想像してみると、なんか意外と同じようなことやってません?

ヨガはまだ全然詳しくないんですけどね。

横断的にそういうことを知るのって案外楽しいです。

世の中意外とつながってる。知ってみるとほんと面白い。

今回はここまでにしておきましょう。それでは! ニンニン!