何となく続ける習慣みたいなのがあるの好きなんですよね

この時期になると、毎朝早く起きてマラソンと化したら気持ちいいんじゃないかなあと思います。

まあ、大概三日坊主なんですけど。

というか、三日坊主ですらない。起きれない。始めすらしない。

多分、本当にやりたいことじゃないんでしょうね。

人間、何となくいいなと思っても、無意識で嫌がってると行動に移せませんから。

こんにちは。心と未来の情報を提供する、占い探偵のルドルフです。

先日ボイストレーニングに行ったことは日記にしたんですけど、その中で毎日できるちょっとしたボイトレの事を

教えてもらったんで、今日はそれについて書いてみようと思います。

簡単ですよー。

それは、「息をふっと強く吐きながら、横隔膜を引っ込める」

これだけです。横隔膜というと、あばら骨のしたくらいにあるそうな。

おなかを引っ込めながら、息を吐くってイメージでいいのかなと思います。

これを習慣づけると、息を吐く、つまり、言葉を発するときに自然と腹式呼吸になるみたいなんですよね。

それをまあ、50回くらい? 一分にも満たない時間で、腹式呼吸の習慣がつく。お得です。

声には姿勢も大事なので、

できるだけいい姿勢(それってどんなんだと思われるかもしれませんが)で息を吐くといいみたいです。

そうそう、人は仰向けになっていると自然と腹式呼吸になっているそうです。

仰向けでゆっくり空気を吸ったり(おなかが膨らむ)吐いたり(おなかがしぼむ)して

腹式呼吸のおなかの動きを確認するのもいいかもしれません。

前のブログで書いた通り、声も人の印象に大きな影響を与えますから。

容姿も心も磨くと同時に、声も磨くのもいいですよね。

人の魅力って、本当に多面的ですから、それが思わぬところで人を惹きつけたりしますしね。

ボイストレーニング行ってきました

タイトルの通りなんですけど、先日縁があってボイストレーニングに行ってきました。

ボイトレって言われるとなんだかアイドルとか歌手とか声優さんがやる特別なトレーニングって

感じがしますけど、これが意外とそうでもないみたいなんですよね。

こんにちは。心と未来の情報を提供する、占い探偵のルドルフです。

メラビアンの法則というのをご存知でしょうか?

これはこの名前で調べると色々と詳しい記事も多いのですが、

簡単に言うと、「人は話を聞くときに、その内容を7%しか考慮していない」という法則です。

じゃあ、他の要素は何かというと、「見た目とかジェスチャー」などの視覚情報(これが一番大きい)

次が、「声やその抑揚など」の聴覚情報。

会話の中身や言っていることが人に影響を与える要素思っている以上に少ないんですよね。

反対に、声が他人与える印象って思っている以上に大きい。

最近だと「1/fゆらぎ」などという言葉も聞いたことがある方も多いと思います。

営業マンの研修でボイストレーニングを取り入れている会社もあるそうな。

そうなんですよね、もう「声」は特別な専門家しか磨かないものじゃなくなっているみたいなんです。

で、今回ボイストレーニングに行ったんですけど、そうそう、すごく面白かったのが、

自分の声って聞いたことありますか?

普段自分がしゃべった時に頭の中に響く声ってあるじゃないですか? 

あれって全然他人に聞こえているものと違うみたいなんです。

試しに、自分の声を録音して聞いてみてください。意外な発見があります。

自分のことって本当に、自分が一番わからないものなんですね。

普段使ってる声ですら、あんなに印象が違ったんだから、ほんとびっくりです。

感情を書き出すのっていいらしいです。

日記ってつけてたことありますか?

実は自分も何度か日記をつけようと思ったことがあったんですけど

それが毎回3か月も書いたらだんだん書かなくなってしまって。

三日坊主が何度も繰り返されている有様です。

こんにちは。心と未来の情報を提供する、占い探偵のルドルフです。

しっかりした日記帳を買うじゃないですか?

毎日毎日の日付が振られているような奴。

それってすごく好きですし、書いていくのは楽しいんですけど、

ある時、飲み会があったりして家に帰れず、日記を書くことができなくなったりすると

その日付に空白が出来ちゃうんですよね。

で、一度空白ができると途端に日記を書くのが億劫になってくる。

あれ、なんなんでしょうね?

と、それはそれとして、今日は自分の気持ちを書き出すのはどうも効果的らしいというお話です。

そもそも、感情って生まれた段階では言語化されていません。

なんだかよくわからない何かが体の中で発生しているだけなんですよね。

それを、自分の頭の中で「楽しい」とか「悲しい」とか言葉にすることによって形にする。

形になってしまえば、よくわからないモヤモヤはもう正体不明の何かだけじゃなくて

自分が理解できる何かに代わります。

書き出すってのはどうもさらにそれを一歩先に進めて、アウトプットすることで

脳内を整理することにつながるような効果があるみたいです。

さらには、書き出すことで俯瞰するような効果も生みます。

実際にそうなっているわけではないけれど、書くことで心の中にあった何かを

ノートの上に置いてきたような気持ちになる。

楽しい気持ちはわざわざそうする必要はないですけど、悲しい気持ちとかなら

置いてしまった方が楽になることもあります。

これが意外に効果的なんですよね。

出会いを迎える前にやっておいた方がいいかもしれません

恋愛、楽しんでますか?

わくわくしていたり、相手の言葉に一喜一憂したり

或いは、自分が愛されてるんだと深く自覚してみたり。

占い探偵をしていると、私にも出会いはありますか? というご相談を受けることがよくあります。

それ自体はいいことでも悪いことでもないんですけど、それを言う貴方の表情を見ていると

ふと、不安になることがあります。

こんにちは。心と未来の情報を提供する、占い探偵のルドルフです。

占いをしていると意外と多いなと感じるのが、今全然恋愛をしたいと思っていないし、

むしろ彼・彼女にひどい目にあわされてて恋愛なんてもう真っ平って思っているのに

でも、自分もいつか誰かと付き合って、結婚しないといけないと思い込んでいる方です。

そう考えていても、出会いは訪れます。適切に行動すれば、出会いを作ることもできます。

ただ、それがご本人とっていいことかどうかというと、ちょっとわかりません。

楽しくもないのに頑張って誰かと出会って、就職するみたいに誰かと付き合うのは、

個人的にはお勧めしたくないんですよね。

ですから、もしも出会いが欲しいと思ったら、その前にひとつおまじないをしていただきたいなあと

思います。

簡単なおまじないです。

スポーツ選手がイメージトレーニングをするように、誰かと出会ったらどんな楽しいことをしているんだろう?

って想像してみてほしいんです。

はい、おっけー。

それで楽しいイメージが浮かんだら、もう簡単です。

出会いってもっと簡単に訪れるし、

何より、誰かと一緒にいることが楽しくなります。

占い探偵としても、そういう出会いならどんどん応援していきたい。

運命の出会いを探す前に、自分がどうなりたいのかを想像する。

その想像が叶うような出会いのことを、本当は、運命の出会いっていうんですよね。

テクニックと聞く姿勢

ミラーリングってご存知ですか?

人とコミュニケーションをとるときのテクニックのひとつなのですが。

内容についてはまあ検索していただくとして、自分は結構これ意識することがあります。

知ってるならやった方がいいというのはこのブログでも何度も書いた通りですし、

実際、効果あるなあと思うこともしばしばです。

とはいえ、やっぱりそれだけじゃいけないんですよね。

こんにちは。心と未来の情報を提供する、占い探偵のルドルフです。

先日、ある方とお話していた時に、あ、この人と自分の仕草が似通ってるなとおもうことがありました。

だから、ミラーリングしてくれてるのかなと思って、ぶっちゃけて聞いてみたんですよね。

「ミラーリングってご存知ですか?」って

別に、そのテクニックを相手が使ってたからどうってことではないんですけど、

もし使ってたら、相手は自分に好かれたいと思ってるってことだから、いいことかなあとか

その程度の質問だったんですけど。

その方は、「あんまりそれは意識してないです」と前置きして

「僕が気にしてるのは、相手が言った言葉を一言一句再現できるくらいに聞いているか? ということです」

と仰ってたんですよね。

それ、聞いて、ちょっと恥ずかしくなりました。

テクニックばっかり気にして、俺はそういう意識なかったかもなと。

だからって、その、テクニックが悪いとは思わないですよ?

ただ、テクニックはやっぱりそういう心構えがあってこそ生きてくるんですよね。

むしろ、テクニックばかりに目が行ってしまうと、却って相手の話をうまく聞けないかもしれない。

で、極端に走ると、だからテクニックは害悪だって結論になったりするんですけど

もちろんそうじゃなくて、相手のことをよく見て、相手言葉に耳を傾けて、相手が話しやすいような態度をとる。

その三つを全部できるのが一番いいんです。

これが、態度だけうまくやれても意味がないというだけで。

ほんの些細な会話のやり取りでしたけど、ほんと勉強になりました。

自信がないって、そんなもんです。

自己肯定感という言葉があります。

自信がないとか、自信があるとか、若干ニュアンスが違うけど、

昔からよく聞く言葉です。

どうもこんにちは。

心と未来の情報を提供する、占い探偵のルドルフです。

自己肯定感って、高い方がいいと思います?

なんとなく世の中に出回っている本を読んでいると、自己肯定感を上げる! みたいなのが多い気がしています。

或いは、自信をつける! みたいなのとか。

これね、個人的には、ちょっと勘違いなんじゃないかなと思うんですよね。

自信がないこと、自己肯定感が低いことって、悪いことじゃないです。

もし問題が出てくるとしたら、自己肯定感が低いから→告白できない。とか、

自信がないから→やらない。

と、それを言い訳にしてしまうことであって、自己肯定感が低いことも、自信がないことも、

決して、貴方自身が劣っているということでも、貴方に価値がないということでもない。

単に、「そうである」というだけです。

例えば、自己肯定感が低い人は利他的になりやすいと言われています。

教師をする方は自己肯定感が低いことが多いみたいですね。占い師ももしかしたらそうかも?

自己肯定感が低いから、他人のためになにかをしようとする。

これ、悪いことでしょうか? 

自信がない、というのもそうです。

自信がないというのは、現状の自分では「その事」は手に余るかもしれないという脳のサインです。

自信がないから、それをするときに準備をする必要があると感じることができる。

誰かに助けを求めることもできるし、勉強、練習することもできる。

能力が足りないのに、自信があったら、……怖いですよ?

失敗するしかないですから。

もっとも、そこでやってみることで経験を積めるので、その次はうまくいくかもしれませんが。

さて、何が言いたいかと言いますと

本当に大事なのは、「自己肯定感が低い」「自信がない」自分を、認めてしまうことなのじゃないかなと。

許してしまうこと。開き直ってしまうこと? そんな感じです。

自己肯定感が低いというのも、自信がないというのも、使い方によっては、

ひとつの大きな武器なんですよね。

自己肯定感が低い自分はダメなんだとか考えてしまうと、勿体ないです。

タイムリーだから記事にしちゃいます。

率先して聞くほどではないんですけど、

ふとした瞬間に聞いてみようかなと思うくらいにはラジオが好きです。

なんででしょうね? ラジオ聞くの好きなんですよね。

視覚から余計な情報が入ってこないからでしょうか? 

それとも、パーソナリティさんの声がいいからかな。ちょっと理由はわからないですけど。

こんにちは。

心と未来の情報を提供する、占い探偵のルドルフです。

先日、たまたまラジオを聞いていたら、ちょうどひとつ前の日記にかかわることを言っていたので、

今回はそれについてです。

確か、「未来授業」って番組だったかな。

未来授業という番組は、どうも何かの世界の第一人者を呼んで、成功の秘訣や専門的なことを聞く番組みたいで

その時は「今、最も売れる本を作る」と言われる編集者、箕輪厚介さんという方。

箕輪さんが仰っていたのが、まさに「やる」ということだったんですよね。

最初はへたくそでもつたなくても全然かまわない。やっていくうちにブラッシュアップされていくし、

そもそもやりたいと言っているだけで動かなかったら、やらなかった時間が積み重なっていくだけ。

言われてみればすごく納得です。

とはいえ、失敗するのを見られるのは恥ずかしいし、三日坊主って駄目だって言われるから、

なんだかちょっとだけ始めるのってかっこ悪いって気がしますよね。

実は俺もそうです。

このブログだって、定期的に書こうって思い立ったものの、続かなかったらどうしよう? って

なんだか不安になったりしますから。

で、思うんですけど、続かなかったら続かなかったでそれでいいと思うんです。

やったけど、続かなかった。という方が、なにもしなかった。よりもずっといいのかなって。

もちろん、気が乗らないことまでやる必要はないですけど。

そうやってちょっとずつ何か新しいことに挑戦しては飽きてって繰り返すだけでも、

案外人って進歩したりしてるものだと思います。

多分、全力でやった方が実入りは大きいんでしょうけど。

「本気でやった場合に限るよ」「本気の失敗には価値がある」って宇宙兄弟でも言ってましたし。

でも、本気って難しいじゃないですか?

だから、まずは気軽に何でもやってみたらいいんじゃないかなと、占い探偵としてはそう思うんですよね。

やってみないとわからないこと

最近は目薬と点鼻薬が手放せません。

毎年今年の花粉は……って言ってる気がするけれど、

今年は本当になんでこんなにってくらい花粉症の症状が出ています。しんどい。

そうそう、今朝、目薬のつもりで点鼻薬を目に吹きかけそうになってめちゃくちゃびっくりしました。

もし、目に「シュッ」なんてしてたらどうなっていたのかと思うと怖くてしょうがないです。

と、いうわけで、こんにちは。

心と未来の情報を提供する、占い探偵のルドルフです。

これ、書いたことあるかわからないんですけど、今年から瞑想を生活に取り入れてみようということで

毎日30分、瞑想を続けています。

瞑想の効果は……まあ、簡単にまとめてしまうと集中力がアップしたりといいことづくめなんですけど

目を閉じて自分の呼吸に意識を集中しているとひとつ大きな問題があって、

寝ちゃうんですよね。

眠くなるとかそういう話じゃなくて、気が付いたら落ちてる。

不眠とかなったことはないのですが、これはほんとびっくりします。

どこで集中が睡眠に切り替わったのか全然わからない。この瞑想に効果があるのかも全然わからない。

先日、ヨガのインストラクターをされている先生にお話を伺ったのですが、

半覚醒くらいの状態がちょうどいいいらしくて、何とかそれを維持しようとしているんですけど、

これがなかなか難しいわけです。

さらに先日、忍者修行をした際にも瞑想の話題が出たので聞いてみたら、

寝てしまうということは副交感神経が優位になっているということだから、いいことなのでは? とのこと。

一回受けただけの忍者修行でしたが、忍者って思いの外科学的に物事を考えています。

いいと言われているものの、瞑想が本当にいいものかどうか、万人に勧められるものかどうか、

正直自分にはわかっていません。

ですが、得た知識は使うべきだと思っています。

わからないなら試してみればいい。それで効果を実感できたならいいですし、

仮に効果がなかったとしても(考えにくいですけど)

少なくとも、いつでもストンと寝られる技術は実に着いたみたいですし(笑

そうそう、今の段階でわかってることがあるんですけど、

瞑想、呼吸に集中して雑念が消える瞬間があるんですけど

振り返ってみると、それ、得体のしれない楽しさがあります。

また瞑想したいなあって思えるような。

それは、どの本にも書いてなかったことですし、やっぱりやってよかったなあと思うわけです。

これ、色んなことに言えます。

「やってみる」に勝る人生を変える方法は、

ないのかもしれないなあと。

実践した方が得なんです

先日、インターネットを見ていたら

マツコ・デラックスさんが、「自己啓発本に意味なんてない」と言っている記事を見かけました。

曰く、自己啓発本を読んで幸せになってる人、成長した人を見たことがないから、だそうな。

なるほど、ごもっともです。

実は私も見たことがありません。

こんにちは。心と未来の情報を提供する、占い探偵のルドルフです。

とまあ、のっけからなかなか衝撃的な出だしになっている気がしますが、

実は私は自己啓発本、好きです。

もっとも、自己啓発に限らず、本なら大体好きなんですけど。

マツコ・デラックスさんの言葉、実はちょっと違うなあと思っています。

自分の中では正確に言葉にするなら、

「少なくとも自分の周囲には、自己啓発本を読んで、

そこに書かれていることを実践している人を見たことがない」

なんですよね。

例えば「七つの習慣」あれ、書かれていることを本当に理解して実践するの、すごく難しいです。

「七つの習慣」を理解するためのセミナー、なんてのもあるくらいですから。

他には、アドラーの「嫌われる勇気」。すごいベストセラーになりましたけど、

さて、あれを読んで自分の考え方と行動を変えた方、いるでしょうか?

いるかもしれません。でも、少数なんじゃないかなあと思います。

あそこに書かれていることを大多数が実践したら、良くも悪くも大騒ぎになりそうですし。

本に書かれているのは知識とノウハウです。しかも、著者のバイアスがかかった知識とノウハウです。

ごく当たり前のことですが、だから、使わないと人生は変わりません。

足し算だって引き算だって、使わなければただの知識です。ただ、社会でそれを使う機会が多いから役に立つだけです。

そして私はこう思います「本に書かれていることを実践したら、その本に意味がないなんてことはあり得ない」と。

だって、それだけでもう行動が変わっていますから。

行動が変われば、後はもう雪だるま式に、人生は変わります。

さて、最近、だったら本に書かれていることを実践する機会を自分から作っていけないかなあと、

ちょっとした遊びをやっています。

名付けて、メンタリストdaigoさんポーカー。……直球すぎるかな。

遊び方は簡単、対戦相手とメンタリストdaigoさんの本を読んでから、その知識を使いながらポーカーをするというだけ。

これが意外と面白いんですよね。……役に立つかは、まだ未知数ですけど。

本に書かれていることが知識で、それをちゃんと使おうと思ったら、当然練習が必要になります。

当たり前のことだと思います。

さて、冒頭のマツコ・デラックスさんの発言、そもそも、そこまでやってる人います?

それじゃ、役に立つわけないじゃないですか。

目がー! 目がー!

クライアントさんには、出会いは基本動いて作っていくものだということをお伝えすることが多いのですが、

その時によく「普通シータは空から降って来ないんです」と例えるんですけど、

最近よく「?」という顔をされるので、最近はもうジブリとはあまり見ないのかなあいう気持ちになります。

こんにちは、心と未来の情報を提供する、占い探偵のルドルフです。

目が、すごくかゆいんです。

今年の花粉は本当に本当にすごいですね。

今年の一月から導入した「瞑想」によって、なんだか調子が良かった気がしていたから、

何の対策も取っていなかったんですけど、失敗でした。

目がかゆくてコンタクトがつけられない。仕方なく眼鏡をかけているのですけど、

どうなんでしょうか? 顔のイメージなのかな? 眼鏡をかけていると、誰? って言われることが多くて

何気に結構不便です。

そうそう、自部咽喉科に行ったのはともかくとして、何とか楽しく花粉対策できないかなあということで

アロマテラピストさんにお会いして、花粉症に良いというアロマを買ってみました。

ラヴィンセラという精油だったかな? 気が向くたびに嗅いでいるだけでも、すーっと鼻が通る気がします。

それに、リラックス効果もあるらしくて、もっと前からアロマとか使ってみるんだったなあと思ったりも。

そういう出会いを生んでくれただけでも、花粉症にも多少は感謝ですね。

……感謝はちょっと無理か。