アストロダイスも面白いですよ

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穏樹がふだんメインで使っている占術は、西洋占星術とタロットやオラクルなどのカード類が多いです。

西洋占星術であればお客様の生年月日のほかに生まれた時間と場所の情報が正確にあれば、出生図や相性図などのホロスコープを見ながら1時間くらいは語れます。

しかし出生時間が不明な方も多いですよね。

あとサクッと質問の答えを受け取りたい場合、活躍するのがこのアストロダイスです。

三種のダイス(1から12までの数字➡️ホロスコープのハウスに相当、牡羊座から魚座までの12星座、太陽から冥王星までの10惑星とドラゴンヘッド&テイル)を使ってホロスコープのように読み解くことが出来ます。

写真は色の付いている方が『12ハウス 獅子座 冥王星』白い方が『11ハウス 乙女座 太陽』です。

質問内容にもよりますが、例えばこの出方だと表向きは無意識に堂々とした態度で周りに圧をかけたいと思っているのかもしれませんが、本音はもっとフレンドリーに細やかな気遣いもしくは状況や人の分析をしながら明るく天真爛漫に振る舞いたいと感じているのように読み取り使っています。

手の中でよく振って、クロスの上にコロコロと転がして出てきた目で占います。

使ってみたい方ぜひお声がけくださいね。

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