大正時代にすでにイラストーターであり、詩人で画家としても今なお素敵な作品だと感じ、数多くの女性を愛した竹下夢二。
彼の残した言葉に「話したいことよりも何よりも、ただ逢ふために逢ひたい」という名言と呼ばれる言葉があります。
美桜はここに顕著な男性脳の特徴があると感じます。
ラインしてもなかなか返信くれない、既読だけ、いったい彼は何してるの?私のこと、興味ないのかな。
なんて不安になるあなた。ちょっと待って。そもそも男性、男性脳に支配されていたら、ラインは次回会うためのツールでしかないことを理解してくださいね。
女性、女性脳は会えないならせめて声を、声が聞けないならラインでも。
男性は会ってこそなんです。触れてこそなんです。もちろん、相手を追いかけていたり、手中におさめるまでは、苦手な文字のやり取りも彼女の何気ない呟きにもお付き合い頑張ってたかもしれませんが、本来の対応ではなく、特別だっただけなんですよね。
美桜が男性脳と書いたのはまれに女性に近い感覚の男性もいて、とにかくまめに文章を書いて送ることが億劫ではないパターンもあるからです。こんなタイプには意外とあっさり、しつこくは嫌いな女性とカップルだったりしていますが。
ラインは相手の文章の長さに合わせること、短い人にはチャット感覚で。これが相手と呼吸を合わせて、楽しい時間が長続きするコツです。
会えない時間が想いを深くして、そのエネルギーをどばーって吐き出しちゃい勝ちなのはよくわかります。だって大好きだから。
でも男性は実際に会った時が勝負。楽しい時間が過ごせたなら、また、会うための連絡をしてきますよ。
会えない時は自分自身も楽しいと思える時間を。次回のデートのサプライズプランやお店探しもいいかも。お店を探すのは実は女性が得意だし、面倒なんて思わないから。
☆美桜おすすめエリア☆
目黒から少し離れた辺りに、隠れた素敵なお店が点在してますよ。出没エリアを変えてみたら?!
*デートに最適なプランのご提案もしています。
毎日が発見。新しい自分に出会ってね。
自由が丘店 美桜🌸