
飛び込んできたコロナのニュース。そして自粛生活。日本人の考え方としてあるのが、コロナで周囲がどうなるかってことをおおいに気にされることが多いでしょう。
質問は周囲がどうなるか・・。それより、このさきがどうしますかっていう話ですね。コロナは変化を与える根源であって、ウィルスとしてずっとあり続ける必要はないという話をします。
コロナは変わらない
変わっていくのはわたしたちですね。コロナがあったとか、感染したとかということを変えることはできないのだと思うのです。コロナの猛威のようなものは、結局誰かがあおっているだけではないかなと。気が付いているひとも多いと思います。
人間がコロナの経験によって何を考えて何を変えていけるかだけが残っていくのでしょうね。むしろ、そっちのほうに興味をもって生きていきたいもの。
どう変わっていけるかを占うより
あなた自身がどうなりないか
占いでは周りの状況を知って、じゃあどうしたいかというところを見ていきます。もう起きてしまったことは仕方がないですものね。

コロナという天使さん
悪としてとらえるより、良い方にとらえ方を変えることができるのです。
ある社長さんの話です。介護系の仕事をしていて老人ホーム紹介をしていますが、コロナの影響で外歩きもできないことが3か月以上も続きました。営業ができないので、すっかり売り上げが減少します。しかし、そんな中で会社買収の話があり、今度はもっと大きな会社の親会社になってもらって社員の就労不安がなくなりました。
おかげでその会社の将来が安心になって自分は晴れて会社を辞めることができそうですと安堵している様子です。
コロナは悪くない
こんなことを書いていると、気分を悪くされるかたもいるかもしれませんね。多くの方は良い方向に転換しているようです。
自分にとってどんな風に変化しているか知ることもできると思っています。この先10年間をどんな思いで過ごすか。一緒に考えていきましょう。
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まんまマリア