「はだかの王様」の物語は、おしゃれな王様に詐欺師の仕立て屋がだますというお話しでした。本音と建て前という意味では今も昔もあります。
正直に向き合える目を持つ勇気についてかきました。
続きを読む「はだかの王様」の物語は、おしゃれな王様に詐欺師の仕立て屋がだますというお話しでした。本音と建て前という意味では今も昔もあります。
正直に向き合える目を持つ勇気についてかきました。
続きを読む感情を抑えられなくてイライラしてしまうことがある。苦手な相手となると頭にも血がのぼったり、あの人さえいなければと思うこともあるかもしれませんね。職場でも家でも我慢して感情が表に出ないタイプのかたに向けて、穏やかになるやりかたを書きます。
続きを読むどんな結果であったとしても間違いでも悪いことでもないですね。「間違い=悪いこと」ではない。それを選んだことではなくてそれを悪と呼ぶことなのです。いつまでも気にしてしまう人は読み進めてみてくださいね。
続きを読む優しくされることに慣れていない。弱音を吐けないタイプの方に向けて書いていこうと思います。あなたはどうですか?好きな人や、結婚をしているパートナーであっても、優しくされることに苦しさを覚える人がいるんです。
続きを読む多くの人が親との関係において重大な苦悩を経験しています。なぜ私たちは苦しむのでしょう。理想的には、親は愛と支援の源であるべきですが、時にはこれが重荷となり、自己実現の妨げとなってしまうこともあります。
続きを読む「コロナで人生が変わった」のではなくて、今変わったことに気づいたということなんでしょう。
周りの変化を感じることで自分のことを知る機会をもらっているということを書きますね。
今、大変な状況に向き合う方もいらっしゃるかもしれませんが、少しでも笑っていてほしいのです。
続きを読むある学生さんのお話しです。もともと鬱になって全日制の学校をやめて通信制に通ってました。コロナの影響でバイト先のシフトが減り最終的に無職になってしまいました。
学生さんはこう言いました。新しいバイトを見つけようと何社か面接をうけましたがどこもダメでした。将来が不安で仕方ありません。面接官に当回しに言われてなんとなくダメだった理由がわかりました。
続きを読む彼が口癖のように決まって「お母さんが、お母さんが」と前置きをします。彼が力強く決められないのは、彼のせいでも、ましてや相談に来られているあなたのせいではありません。彼のように、何かできないことがあるときは、何か理由を探しています。そこには、ある特徴があります。
恋愛相談で「振り回されてしまう恋愛」になっているときの特徴と、アドバイスを少し書きたいと思います。
続きを読む日本人ならなんとなくわかる気遣い。今日はそのお話をしますね。自分の胸に止まった出来事がありました。
なんとなく大人になって、今まで生きてきましたが衝撃を受けたことでした。
「感動とは見えないところに気づくこと」だと知りました。
今まで聞いていない見えていない部分のところの話をしますね。
恋愛おむすびファイル〈#89〉
「このひとは苦手だな」と感情のスイッチが入るときがあります。その人さえいなければ、この感情をかき乱されずに楽なのに。そのように感じることってあります。
今日は苦手なひとほど、自分が良く分かってくるというお話を書きますね。
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