自己紹介

The mamma maria

はじめまして、まんまマリアです

もともと見えない世界や人が死ぬことや生きること。自然や動物たちが大好きでした。わらわれちゃうかもしれませんが、魔女になって奇跡を起こしてみたいなと思っていました。

その一方で誕生日がふたつあることのこだわりがありました。占いは好きです。わたくし事で恐縮ですが、生まれた日と、戸籍で星占いが違っていることが不満で仕方がなかったのです。

それを知ったのは小学校に入る前からでしたがあまり重大なことと思っていませんでした。ところが、占いでは違う星座になってわたしが二人できたような気持ちになって、どこか居心地が悪かったのです。

「まともに占いが出来ない!わたしって、不幸」と、占いへの不信感がわたしを包みました。

時が流れて、いっちょまえに人生について悩んだり仕事のことも家庭も何かしっくりこない。漠然と「何かがおかしい」人生の目的について考えはじめます。

小さい頃から変わっていない自分と向き合うことが10年ぐらいあったとおもいます。人間というのは、悩むものなのですね。

スピリチュアルな感覚を思い出す

人生で悩んでるときは挫折や反対者が多く現れるものですね。だいたい人生の転機というのは反対者が現れ、わたしを試してくるものです。

この先の道が閉ざされたかのように、人生はもう終わってしまうかのように。真の創造はここから始まる。スピリチュアルな出来事はそんなとき起きるものですね。

石の奇跡

人生の転機のとき、まさしく人生のどん底のとき。お店でピンク色できれいなローズクォーツを見ていました。リュックの中から声が聞こえたのです。

「浮気するなよ!」わたしは後ろを振り返りますが誰もいません。リュックにはローズクォーツのペンデュラムと、海で拾ったみどり色の小さい石が入っていました。

どこから声がしたのか冷静に考えると、石からのメッセージだと気が付きました。石のリーディングはこの頃からやらせていただいています。

占いとあなた。占いとわたし。

そしていま、占い師として働くことができているのは、出会いや別れ、家族や多くの人に支えられてきたからです。占いとはまったく縁のない家庭に生まれ会社員の仕事しか知らなかった私が運命の巡り合わせにより占いに出会い、またセラピーによって救われたように。

少しの不安であっても、大きな悩みであっても占いという道具を通して私が感じたことをお話して、少しでも楽な気持ちになってもらえたらうれしく思います。

わたしは自分にやさしいし、甘いのです。ですから出会ったかたにおすそ分けまっすぐに接していきたいです。

この出会いやめぐりあわせに感謝します。

ありがとうございます。

まんまマリアの占いでは恋愛をむすびます『恋愛おむすび』

占いを通して恋愛や不倫、復縁のお悩みに寄り添います。鑑定が終わるころには、笑顔になりますように、そしてみなさまの笑顔を見たまわりのかたも幸せな気持ちで包まれますようにお祈りします。

むすぶのは胸の前で両手を合わせて、小さなボールを作るようにやわらかくふんわりとにぎる、おむすび🍙おむすびのように、ほんわかあたたかい気持ちでおかえりいただけるとうれしいです。

活動やメディア実績

小学館ちゃおのアニメ「12歳。」2017年カレンダー裏面の星占いを担当

<番組名>特捜警察ジャンポリス新捜査官を探せ!&ドラゴンボールで上野ぶらり!? テレビ東京  アイデンティティー田島直弥さん、見浦彰彦さんと R藤本さんらを占いました。
<放送日>2017年4月1日朝10時~

恋愛おむすび まんまマリア

最後までお読みくださってありがとうございます。