クリスマスなんて嫌いと思うかたは読まないでください

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恋愛おむすびファイル〈#83〉

 

クリスマスになると恋愛のことを想うのは、そこに思い出を残しているから。良い思い出は愛した実感をくれて、うまくいかない恋愛はあなたの中の愛するスペースを気づかせてくれる。

何の障害がなく結婚ができる恋愛は奇跡なのだと思います。今日はクリスマスに思い出す恋愛についてかきますね。

 

恋愛から愛へ、そして

わたしたちが織りなす愛のかたちを生きる

憧れが恋愛になります。その恋愛から愛に変わり、愛というものを革新をもって結婚となったります。

一方で

「すえ長い恋愛」

「変わらぬ愛」

という言葉を送るのがこの時期です。

この時期に送ることばとして定着しているのは、思い出しやすいからでしょうね。

この日をプロポーズの記念日にするのもいいですね。

 

うまくいかない思い出も素敵なこと

演劇や映画でもうまくいかない恋愛ほどドラマになるものですね。

このような、うまくいかない恋愛です。こちら側で思い出すこともありますね。

皆さんはどちらの思い出をお持ちでしょうか。

 

うまくいかない恋愛のなかに片思いがあります。クリスマスがくると彼が何をしてるのか

気になって仕方がないのは、手が届きそうな恋愛だからなのでしょうか。

喜劇になるのは、源氏物語のような、うまくいかない恋愛です。

 

きっと彼とのハッピーエンドを望んでいるだけではなく、

「手が届かないと思う恋愛」

「こころが痛みを感じていたい」

のかもしれません。

 

片思いはこころが締め付けられます。そうすることで、

わたしにも愛するスペース、愛されたいというスペースがあることを、思い出させてくれる。

 

ひとりのクリスマスも悪くない(#^.^#)♡

好きなことだけして生きていきたいと感じる毎日です。

 

あなたのクリスマスの思いでをお聞かせくださいね。

最後までお読みくださりありがとうございます。

 

 

恋愛おむすび まんまマリア

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