ああ楽な人生でした。ぱんだ師匠が教えるとこうなる

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ここ数年あっという間に過ぎますね。1年が、1か月ぐらいにも感じます。数年前、うらやましいなと思っていた友達がいました。

あの人は、なんでも叶えてしまうのでした。高校の教員をいち早く辞めて、自分で「宇宙のセラピスト」と言って、チャネリングしたメッセージを届けていく仕事を始めたのです。今では世界中を飛び回っています。いったいどうしたらできるのでしょう。

それは、できあがった状態の自分でいるだけなんです

頭のざわざわの正体

「さっきまでYouTubeを見てました」っていうとき。そんなときって、何も考えたくないときです。一日を通してものすごく頭を使っています。どのように使っているかというと

どうやったら、「今のままで過ごせるかっていう理由」や

今のままでいることが良いよねと、知り合いに聞いて、答えを探しているんだと思う。そんなことを考えることが辛くなってきて、何も考えなくて良い時間を過ごすのかもしれないです。

時間の浪費

あの人が簡単に願いをかなえてしまうのは、時間が命であることを知ったからでしょう。今やりたくないことをやっていることが、人生そのものの時間を費やしていると。

今まで、思考している時間は、どうやったらやらない理由になるのかって、いつも自分の考えに応援してしまっているのですから。それでは未来を変えられないことですね。

あとは力をぬくだけでいい

未来を変えていく、本当の力とは、力を抜いたときの状態と『ぱんだ師匠』がおっしゃってました。

師匠から教わった最適な人生とは

力を入れる方法は、だれもが知るところです。しかし力を抜く、その魔法の言葉が

「頑張るけど結果はどうでもいい」

頑張るっていうことばは力を入れてしまいます。もう一声加えてみましょう。

しかし、何も考えないのもポイントこの状態が夢を叶えるんです。

最後までお読みいただきありがとうございます。

まんまマリア

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