うまくいっている人や運がいいひとを見つけてマネしたい

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生きているなら、なんでもできます。そしていつからでも始めることができると思っています。もちろん恋愛も叶うし、夢も叶います。

では「叶うひと」と「叶わないひと」の違いや、「運がいい」とか「悪い」というのはいったい何かというと、ひとのせいにしないこと。起きている現実を自分のことだと受け入れることかもしれません。

現状を誰かのせいにしていると、運を味方にできない

では運のいいひとは何をしているかというと、ふさわしい場所で、ふさわしいひとと、一緒につるんでいます。だたそれだけだったりします。今日はうまくいく方法を書きますね。

うまくいっているってどういうこと

自分から見て、うまくいっている人とは、「うらやましい」と思えるかもしれないです。そんな方をみつけたらよくみてみましょう。努力しているかしていないかわからないぐらい、楽しそうにしているかもしれません。

そして、自分の時間や人生においても充実していて、お金もあったり、時間も伴侶もいたりしませんか。

運がいいとは、楽に水に流すようなこと

・リラックスしている

当たり前に感じるかもしれないけれど、肩の力を抜いていると夢は叶いやすいようです。せっかく目の前まで、チャンスがあってもその出来事を取りに行くのではなくて、水が流れてくるようなリラックスがあると入ってきます。

川の流れはせき止めない。いやなことがあって、そのことをいつまでもクヨクヨ悩んでなどいないです。

・プラスに変える

運の良いひとは、チャンスを楽なものとしてとらえているわけではないようです。突然のハプニング、最悪と思える状況でも、ただでは起きないようなところも運をつかめます。

幸運な男を海に投げ込むと、魚をくわえて浮き上がってくる(アラブの格言)

・ひとが集まる

偶然に自分の人生にプラスに作用するひとと合うことができるのは、あることをしているから。ひとを見た目やうわさで判別せず、どこか平等に接することができるようです。そうすると必然的にひとがあつまるというより、離れていかないようです。

偶然をつくるには、うちに籠ってばかりいるより、大勢のかたと合うことです。それがチャンスが増えるということのようですね。

今日はここまで。最後までお読みくださってありがとうございます。

まんまマリア

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