自分の呼吸に意識を向けることで深い呼吸になって気持ちも楽になります。何も考えないで寝付きたいときに使えます。試しに昨夜やってみたら、朝の寝起きがよくなりました。誘導文を書いたので試してみてくださいね。
続きを読む占い
のぞみはありませんがひかりはあります
先日、浅草寺にいったとき小冊子を手に取りました。そこに印象的な文章がありました。夜遅くに東京駅で切符を買うとき、駅員さんが言ったことばで「のぞみはありませんが、ひかりはまだあります」
「おっ!すごい言葉だと感じます」東海道新幹線を使うとのぞみ号、ひかり号という新幹線の名前です。
続きを読む「本当にこの人でいい?」と迷ったとき心に起きる変化
「このひとでいいの?」とお付き合いする相手に考えたこと一度はあるかもしれないです。
お付き合いをして、この人を結婚するかもしれないと確信したはずなのに、不安になってしまうときに役に立てて欲しいことがあります。
続きを読む手放しとはどういうこと?やさしい質問3個があります
勘違いしてしまうことがあると思います。よくちまたで聞く手放しというのは、すぐに離婚や仕事をやめるといった具合に考えてしまいがちです。
そのことではなくて、そう思っている自分の感情と向き合うことの方に注目してほしいところなのです。手放しのやさしい質問をつくりました。
続きを読むうなぎパイが小さくなった
うなぎパイが20年以上前より短くなって小さくなったような気がしました。長いうなぎパイのイメージが強くてしばらく思い出していました。現在の幅よりも少し細かったかもしれないです。
最近、長いうなぎパイを食べたい!と思いました。おいしいと思う食べ物はもっと食べたいと感じるものですね。
子どものころ、親戚からいただいたうなぎパイは大きくてうれしかったことを覚えています。
サイトを見てみると昭和36年からいままで変わっていないようなのです。
ということはうなぎパイは今も昔も変わらない大きさだということで。勘違いして申し訳ございません。
そういえば、夜のお菓子というキャッチコピーでした。
栄養があるので、夜にお子様に与えないでくださいということで、夜のお菓子ということになったようです。

お菓子が少さく感じる
お菓子の中身が少なくなったり、大量な消費をしなくなったと言ってもいいかもしれません。これに乗じて甘いものは控えるようになるかもしれません。
砂糖などの消費も以前と比べて大分少なくなってきています。
子供たちが食べるお菓子の袋に入った量が少ないのはかわいそうな気がしていました。とは言っても、昔のお菓子の量を知っているから違いが分かるだけかもしれません。
昔からあるお菓子のみなさんの思い出話も教えてください。
最後までお読みくださりありがとうございます。
はだかの王様を救う正直者になれるかな
「はだかの王様」の物語は、おしゃれな王様に詐欺師の仕立て屋がだますというお話しでした。本音と建て前という意味では今も昔もあります。
正直に向き合える目を持つ勇気についてかきました。
続きを読む恋人を追わずに自分を満たしたら愛が始まった話
彼ができるひとには共通的な特徴があります。彼女がたったひとつしたことがあります。恋人を求めて追いかけたり、好かれたりしなかったら恋人ができました。
「どうしたら彼ができますか」「いつ出会うかな」と考えているかたのお役に立てればうれしいです。
続きを読む仕事にやりがいを感じたい!自分らしさの幻想の正体
この仕事が合っているか他に向いている仕事があるかと考えることがあります。最初からやりがいのある仕事が見つられたら幸運ですよね。
仕事のやりがいは「自分らしさから離れる」ことから始めてみよう!というお話をかきます。
続きを読む何のために生きているの「自分のために生きるとなぜか苦しくなる訳」
何のために仕事しているのだろうとか、何のために結婚したんだろうとか、何のために彼氏彼女と付き合っているのと考えてしまう。
うまくいっていると感じるときと、一体何が違うのと考えてしまいます。心が疲れは、ただ自分の為にいきている時感じるようなので理由を書いておきます。
続きを読む抵抗すればするほど、相手が強くなる理由
感情を抑えられなくてイライラしてしまうことがある。苦手な相手となると頭にも血がのぼったり、あの人さえいなければと思うこともあるかもしれませんね。職場でも家でも我慢して感情が表に出ないタイプのかたに向けて、穏やかになるやりかたを書きます。
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