結婚

本当は怖い「まあいっかの先延ばし」だからいまやる

こんにちは、まんまマリアです。
いつもブログへおこしくださり
ありがとうございます。

誰でも思わずやってしまうのが
決めることを先延ばしにすること

いつかは、転職したい
いつかは、結婚したい

考えていると1週間や1か月が過ぎる。気がつけば10年が経っていたりしますね。

「いつか」はやってきません。

 

選択を先に延ばす本当の怖さ


まわりは、会社にいくのが楽しそうにみえます。一年前に結婚した人も幸せそう。

まわりと自分を比較すると何も変わらない。そう、自分だけが変わっていない
そんなとき、このように考えてみることをおすすめします。

5年後このままならどう感じますか?「ありえないです」
3年後このままならどう感じますか?「やっぱり嫌かも」
1年後このままならどう感じますか?「微妙に続けているかも」

期間を短くして感じてみると限界がわかってきます。
5年後を想像するとぞっとしませんか。

すぐにできていたらもっと違った未来がまっているかもしれませんね。

「まあいっか!」の未来

こわいことは先延ばし・向き合うことは先延ばし

やはり「いつか」はやってこないですよね。
先延ばしはその場しのぎでやり過ごそうとしているので
「いつまでも」このままになってしまいます。

いま向き合うことができれば
もっと早く状況がかわっていくのですから
行動を起こす前は、とても不安です。

やってみなければ、結末は誰にも予測つきません。
転職や会社をやめることで「結果的に辞めてよかった」と
思えるのは先の話になります。

 

 

すぐやる未来とは

すぐやるということは、なかなかできることではないと思います。
明日でも良いことをきょうやるのですからね。

いまやるから成功する
いまの連続が未来なのですから
いまやることが叶うことであるから
いまやった未来しかないことになりますね

まんまマリアのアドバイスは、すぐやることができるアドバイスを
お話ししますね

続きは店舗でお待ちしております。

まんまマリア

結婚はいつ頃できますか~

こんにちはブログにおこしくださりありがとうございます。

先生、「結婚はいつ頃できますか~」というご質問が多いです。
う~ん。そもそも結婚が早くなるのか、遅いのかはどこで決まるのでしょうか。今日は結婚適齢期について書いてみますね。

早く結婚したいのはどうしてですか

結婚を親に期待されているから、親孝行になればと考えをめぐらすかたもいるのかな。
「いずれは結婚したい!」のなかには、「結婚適齢期」だから結婚したいというかたがいるのではないでしょうか。

いまの状態に不満があればあるほど結婚に期待をもつかもしれませんね。

例えば、仕事がつらいから、結婚すればもっと状況がよくなるのではないかと期待がかかります。

周りが結婚しはじめているのでこの焦りをなんとかしたい。そうか結婚したら何かかわるかもと期待がかかります。子供が欲しいからも、何か変わるかもしれないという期待から生まれているような気がしますね。

すなわち結婚適齢期とは

そもそも「適齢期などとはどこに書いてあるの?」と思うのです。親の立場としてみれば、結婚することで子供が幸せになると思うかもしれません。結局は適齢期を作っているのは「他の人なんですね。
その他人事の中には真実はないのかもしれません。みなさんは「いつでも適齢期」ですよね。

自分で決めていくことが必要で「結婚適齢期」というものは、守るべき最優先課題ではないのです。だれも頼んでいないのに適齢期を決めてほしくはないと思うのは私だけでしょうか。

大切なのは、今なにをしていて、何に満足していないか、にも焦点をあわせてみてはいかがでしょうか。すると、結婚することの真実が見えてくるでしょう。結婚だけで解決する問題ではないかもしれません。

結婚を目標にするのではなく、何かをする上の通過点とすることで結婚適齢期はなくても良いのではないかとわかる気がしてきます。結婚がまだのひとも、これからのひとも周りと比較してソワソワしたら、ブースでお話しを聞かせてくださいね。

 

占いハートフル上野店で月、火、木、金に鑑定をしています。

今日も良い一日をお過ごしくださいね。

ーまんまマリアー

 

 

結婚を叶えるには

ブログへお越しくださりありがとうございます。

今日は「どうすれば結婚できるのか?」書きますね。結婚のしかたって学校では教えませんよね。
「なぜ結婚するのか?」というところも正確に教わっていない気がしますね。実はわたしもわかりません。

これから結婚したいかたのために、これさえ押さえておけば叶いますよ!という魔法を実践してもらえたらと思います。

「結婚したい」「お金持ちと結婚したい」

どちらが実現しやすいと思いますか?2つのパターンで考えていきましょう。

 

1.結婚したい

独身時代は早く、あっという間に過ぎてしまいます。気が付けば29歳になり、30歳を過ぎてあっと言う間に38歳になります。身に覚えのあるかたがいるかもしれませんね。そしてたぶん他人事ではありません。

自分に限っては大丈夫、いつかは結婚もできて、いつかは子供を持ちたい思っていても、時は待ってくれません。

「結婚したい」のことばに隠れた本音は、結婚しなくても良いと言う気持ちが含んでいるのです。

「できれば結婚した」と「いつかは結婚したい」も弱いです。いつかはなかなかやってこないですから。

2.お金持ちと結婚したい

「お金持ちと….」という具体的な言葉が入って来ました。お金持ちだけではまだ弱いけど、もう少し具体的な特徴を入れてみることでイメージしやすいし叶いやすいてましょう。優しいお金持ちや、頭が良くてお金持ち。ひとり暮らしのお金持ち。なども良いでしょう。

優しいお金持ちと出会うには、ボランティア活動に参加します。頭が良くてお金持ちに出会うには資格をとるとか、お金持ちが住む場所に引っ越すなどいいかも。まずいまの考え方を変えて、行動してみましょう。

 

3.まとめ

結婚をするという目標はより具体的にしたほうが叶いやすいのです。例えばこうです。

いつ「    」

どこで「    」

だれと「    」

なにを「    」

どうする「    」

この問いに、恥ずかしがらずに書いてみましょう。そうして今できることをしましょうね。全部書けたら見せてくださいね。結婚を望まれるかたの重大なミッションを果たせるように、なんとかお力になれればと思います。

まんまマリア