31歳の女性です。先行き不安でも影響されない生きかた

まんまマリアです。いつもお読みくださってありがとうございます。

<#37>

女性の場合、いくつぐらいから結婚しなきゃと焦るでしょうか。早いかたで20歳ぐらいでしょうか。
わたくしにも若いころがありまして、23歳になったらもう若くないな~。みたいな焦りを感じていました。
 
あのころの気持ちは、それ以外に考えられないほどの重要な悩みですので、適当にしておくことはできませんでした。
 
今日は、この瞬間も結婚をとるか、仕事をとるかでお悩みのかたのために、
女性たちが何かに焦り出す時期のお悩み」についてかきますね。

 

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うっとうしい人間関係を成長の場にしていく<仕事編>

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<#36>

昨日に引き続き、うっとうしい人間関係についてかきたいと思います。
心理タロットで占いができるようになってから、もう一度会社員をしたらきっとうまく立ち回れたに違いありません( ゚Д゚)
いまさら次郎なのです。とはいいましても、そのころの人間関係の不自由さを知っているからこそ、
当時の「あの行動には、そのような思いがあったのか」と経験が教えてくれるのでしょう。

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うっとうしい人間関係の風通しを良くする方法<家庭編>

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<#35>

どこにいっても人間関係だけは逃げられないですね。仕事に行っても、家庭に入っても、死ぬときですら一人ではできませんね。もちろん生まれる時もです。さらには複雑に絡みあった関係をつくってしまうとこれはまた、おっくうになる一方ではあります。
今日は家庭における風通しのよい生き方についてかきたいと思います。

 

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彼女が大金を稼いだとき感じた〇〇は勘違い

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<#34>

どうやら思いこみって、この世にはたくさんあるようです。

ある有名な歌手が歌うことで大金を稼ぎました。成功し金持ちになったことをどう思うかと聞かれて、こう答えたのです。

「罪悪感を感じます。だってわたしは歌うことが大好きなんですもの」

 

とんでもない、なにか違和感を感じますよね。どうして好きなことをしているのに、罪悪感を覚えるのでしょう。

 

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44歳の女性がやめてよかった3つのこと。それから得たもの

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<#33>

日本のすみっこでひっそりと暮らすことが安心だった44歳の女性がいます。
特になにも目立つこともしてこなかったし、他のひとと違うことができませんでした。
そんな肝っ玉のちっちゃい44歳の女性が、これまででやめてよかったことはつぎの3つです。

1.たばこ
2.会社
3.結婚

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back numberバックナンバーから恋愛術を学べた

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<#32>

恋愛をしているひとも、そうでないかたにもback number(歌手)の曲は情景が浮かんできますので
恋人がいるような感覚で聞けます。🎧

歌詞にこめられた感情のつまった表現が女心をよく伝えていて
空想で恋するならこの曲がいいですね。友達にも薦めたい曲です。
寂しいとき、ごはんのおかずとしていいかもしれません(#^.^#)

 

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離婚したけどこのあとの人生が気になるのはどうして

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<#31>

子育て中に離婚したけど、子供が全員巣立ってしまったら、これからどうなるのだろう。
なぜだろう
2018年に入ってから特に将来のことを考える機会が増えたような気がしています。

さて今日は離婚をしたあとのお話しです。

離婚したあとの人生が気になってくるのは
「子どもだけは守るんだ」と
強い気持で離婚しましたが
守ったお子さんが巣立っているから寂しいです。

「これからどうなるのだろう」と不安になりますね。

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「まんまマリア」なまえの理由

まんまマリアです。いつもお読みくださってありがとうございます。

<#30>

「まんまマリアの名前は誰がつけたのですか?」と聞かれたりすることは多いです。
マリアという名前は多いですよね。ですから間違いやすいので「まんま」を追加しました。

名前を解体してみましょう

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「いつの間にかゴーストライター」それが仕事

まんまマリアです。いつもお読みくださってありがとうございます。

<#29>

仕事とは頼まれたことをすることと
みずから仕事を作り上げていくふたつがあるとおもいます。

今日はゴーストライターについてかきたいと思います。
いつの間にかゴーストライターをしてしまっていることに、気が付いてしまった話ではなく、

気づいていてもやることになるというお話しです。
そうでないと稼げないし、仕事がもらえないですから。

それがゴーストライターですね。

 

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