好きなひとはいるけれど、既婚者ばかり。既婚者に魅力を感じるのは、そこに安心感があるからかも。報われる恋愛にするため、恋の辞め時がわからないときは読んでみてください。
こどもが欲しいの裏側
将来こどもが欲しいと言えるのに、恋愛になると相手のことばかかり気にしてしまって進むことをためらう。恋愛も面倒になってしまう。
そうやって、恋愛は報われない相手に向かってしまう。
そこにはどこか小さい不安があるかもしれないです。本当はこどもがほしいかどうか、わかっていないかもしれないです。
何でもしっかりやるような人で、間違いも失敗もしたくなくて、自分にも周りにも厳しい態度をとっていくでしょう。すると、
今のうまくいっていない自分が許せなくて、自分を大事にしてもらえない方、報われない恋愛のほうに向かうのです。

大事にされない自分を演出していることに気づきたい
さて自分を大事にしていないから、相手にも大事にされない。1番大事にされる相手としてではなくて2番目の女になってしまう。
無意識にそういう役を演じていて、それが本気なんだからと洗脳して、もう時間がない40歳だし、あたらしい相手ができると思えないしと考えてしまうんです。
報われる恋愛は、独身で恋愛や結婚ができる相手ですね。だから、その相手に出会える場所に行かなきゃです。
許す勇気をもって
だいたい、もう戻れないと感じてしまい、辞めることも、先に進むこともできずに、そのまま時間をやり過ごしてしまいます。
先延ばしは一番らくだし、安全なことだと感じてしまいますが、実はじわりじわりを孤独にさせていきます。ここの孤独は一番身近なかたからの無関心のようなものを感じていくからです。
自分の本当の気持ちを無視したり、偽ったりすることが一番の孤独なのです。
相手には感謝をして、楽しむことができたら、次に自分の気持ちを感じてあげてくださいね。
最後までお読みくださってありがとうございます。
まんまマリア
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