占い8か月「即断即決のわたしが唯一、優柔不断になること」

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どんなことでも優柔不断ではなく、会社を辞めるときも引っ越しするときも、きっぱりと決めることができました。

一方で、占いを学んで使えば、使うほど、悩んだり考えたりすることが増えていきました。

占いをリピートするかたについて、自分の占いのアドバイスや占いの流れがこれでよかったのかと悩むことも多くなっていました。問いに答えていくたび、「いいのかなこれで」という、思いが沸き上がってくるようになりました。

占いに手を出すということ

占いで生計を立てると決めることに迷いはなかった

そう言えば、1年前の1月11日に心理タロットの勉強を初めました。そのころが、ずっと昔の話のような感じもする。
一年前の気持ちを完全に思すことはむずかしくなってきました。

 

仕事への執着収入が減ることへの恐れに向合ったこと

不思議と、自分がダメになっていくなんて気持ちは全くなかったのです。

どんなに、周囲の反対や大丈夫?と不思議がられても、何も怖くはなかった。ただ、自分を信じることができたからなんだと思う。

 

占いをする前の自分を思いだすと、結構なんとかなるか、とのんびり構えていたように思う。

まだまだ勉強もしないといけないのかなという不安が沸いてきます。

しかし、今は休んでいたり、立ち止まっている暇がないぐらい、気持の面でも、体力的にもいっぱいいっぱいになっている。

帰宅してからも、時間が惜しいからブログを書いたり、日記を書いたりしている。

今この瞬間に、自分の夢を叶えて幸せになっている人達だって、ずっと歩みを停めず、やって来ている方々なんだと思っている。未来は今この瞬間の積み重ねだから。

といって勇気づけてやらなければ、やってらんない( ゚Д゚)

占いで迷うこと

ある日、リピータさん二人と新規で二名が来てくれました。来てくれたら結構うれしいのです。

リピータさんを通じてご紹介して来てくれるようになりました。

なのですが、在り難いのを通り越してとってもキツイときもあるのです。そして疲れるのです。

なぜ、疲れるのかというと、「占っても解決しないから」正直疲れてしまいます。

 

解決のしない占いというのは、片思いの恋愛などもそうです。一度しか会っていない方を好きになって

「いつ会えますか?」

「どこで会えますか?」

「わたしのこと覚えていますか?」

1問1答のように相談者に付き合っているような占いをしていると、疲れてしまうのです。

あまり長くなると、わたしが無意識に相手をコントロールしようとしているのではないかと感じてしまう。そうでなければこんなに疲れないはずである。占いをしながら力ずくでわからせようなどとしているのです。

それにしてもなぜこんなにも疲れるのでしょうね。

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

 

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