かっぱのお話

小さい頃

私は、四六時中川の中にいた。

唯一の遊び場になっていた。

大人たちは、

こぞってかっぱの話を

してくれた。

「尻子玉ヌカレルゾー❗」

「かわの中に、足ひっばられるぞー‼️」

そして、馬や人が命を落とした

絶命したはなしをしてくれた。

私は、それで川を徘徊していたかもしれない。

いわば、かっぱに会ってみたかったから

今ふと気がついた。

昔ばなしが好きな私は、

目を見開いて口々に語る大人たちを見て

ワクワクして、スリリングを覚えたかもしれない。

川の冒険は、はじまった。

オトナの語り口調は、面白いほど

スリリングだった(笑)

小川という小川

川と聞けば何処でもいった。

自分でもわからないまま。。。

この衝動が止まらんかった。

もしかしたら、未知なる生物

カッパを探していた気がする。

ある時、近所のいずみ君が

川でなくなった。

大好きな先輩である。

悲しんでいたら。。大人たちが

「シリコダマ抜かれてたらしい。。

可愛そうに!💦」

と私の前で次々はなしだした。

本当に?本当に?

かっぱは、何故か

悲しみよりも更に

私の、好奇心と不思議を掻き立てたかもしれない。

ミステリーの沼にこの時はまった。

かっぱは、時々

今でも頭に浮かんでくる。

私、かっぱに会ったのだろうか?

ミステリーは、未だに続いている。

不思議なシンクロ

数日前

「あなたならどうする?」をこの場所に乗せました。

本日親戚から

六歳の娘が、描いた

一枚の絵を送ってきました。

どうしても私にみてほしい

私なら喜んで誉めてくれるから

といってたらしいのです。

ナントその名も「ガイコツダンセイ」‼️

とても

美しい

ガイコツが、描かれていたのです。。。思わず。

「私のブログ読んだ?……」

六才です。

それも先日。

なぜ❗わかった?どうして(?_?)

数十年封印していて。。

ふと思って綴った数日前の

文章なのに。。

今まで、誰にも言ったことの無いことなのに。。

なぜ遠くの少女が、私に誉めてくれるとは?

あの

あのガイコツダンセイは、

何者だったのでしょうか?

話しては、いけないことだったのでしょうか?

ずーっとそばにいたの?。。

でもでも

考えないようにしていたいことです。

更に

あなたならどうする⁉️

とお聞きしたいと思います。

ホラー&ミステリー➰‼️

あなたならどうする?

新緑香る朝

会社向かうべく

都心に向かう電車に飛び乗り出勤した。

遅れそうなので、慌てていた。

最後のはずなのに

誰かが、駆け込んできた。。

からだが押されたので

何?だれ

という感じで振り返った。

「え!」

顔が凍った‼️

その人の顔は、

「骸骨‼️」

帽子をかぶっているが骸骨なのだ

心の正義が、

わけありの人。。

だとか

何か障害があってとか、騒ぎ始めた!

できるだけ、心整えて

「おはようございます♪」

と私は挨拶した。

笑顔で。

作ったわけではない。

すると

その人は、ナント

わたしにぐっと

目の前まで顔を近づけてきたのだ!

私は、骸骨と思っているが

何か事情があったはず。。

と思い

平常心で平気な顔をした。

「これでも、おはようって言えるか⁉️」

意地悪だなー❗とは、思った!

はい!

それでも

ようやく言ったら、その人は、場所を変えるために立ち去って行った。

呆然として私は、立ち尽くした。

20代の話である。

心に閉じ込めて来ていたかもしれない。

骸骨?ひと?

水木しげるさんに聞いとけばよかった。

私は、きっと怖かったのかもしれない。

時々、新緑の時思い出すのです。

まだフリーズしてるのかな~😱

子どもは、スーパーコンピュータ

先日、

ジムの更衣室で

三十代数人の井戸端会議が繰り広げられて

いました。

「親のいうことを少しも聞かない!」が、花盛りでした。

ちょっと生意気に口を挟んでしまいました。

「子どもは、親に愛されようと思って

親のいったことを覚えていて

自分をわかって欲しくて反抗的ですよね。

それに

屁理屈がめちゃくちゃうまい!

だから

親が咜ったりした言葉を

スーパーコンピュータのように

分析し、情報を集めて高度に、言い返してくるんですよね!

認めてもらいたいんですよね。」

離れたところで

それを聞いていた妙齢なご婦人(年齢不詳)が

「その話、聞かせて➰!」

と言ってきました。

私の経験談ですと前置きして、

子どもは、幼くても大人の話が大好き

感動した話

泣ける話

怖い話

よくよく覚えている。

大人は、将来こんな子になってくれたらとか

とにかくぶっ込んでしまうのが好きです。

支離滅裂だったとしても

教育と言う形で言い放してしまう。

始末に悪いことは、言った本人は、忘れてしまっている。

「いいこと言った!」事だけに、酔っていたりするかもしれない。

でも、話を聞いてきた子どもは違う

とにかく

純真で真面目に受け取る。

脳の中に置き換えて、さっき言ったように

理解しようと

成長させ

そして熟成させていく。

親の事を絶対と思っているからこそ、

矛盾点をついてくる。

しかも高度に反撃してくる。

もうタジタジ。

だから、子どもには、生命かけて真剣に話さなければいけない。

認めてあげる。

怒りで色々話すことを止める。

逆に教えてもらうことにしたと話しました。

「ナイス➰‼️」

と言ってとても喜んでくれた!

何だかわからないけど

お役に立てたみたいです✨

なんだか(笑)わからないけど

とってもうれしかったが残りました。

コリー姉さんその後

このブログに

コメントを下さりその後を知りたいとリクエスト、ありがとうございました💖

心から感謝致します。

とっても嬉しいです。

2日まえの朝

私達チームは、再びコリーの群れに公園で、

遭遇致しました。

犬達は、賢いです。

コリーが私達を見つけ吠えてきました。

それでうちのコッカースパニエルが群れを見つけて吠えだしました。

お互いに、前ほどの勢いのある吠え方ではないです。

離れていたのですが、

我チームを

コリーの群れに連れて行き、向かわせました。

ブルームがなんと「キャン!」と言ったのです。

犬のキャンは降参を意味します。

受け入れますと言うことです。

私は、コリー姉さんに

「ありがとうございます」と感謝しました。

あの時向き合ってくれたこと

あれだけの言葉を浴びせたのに

「わかち合いましょう」と.言ってくれたことに感謝しました。

コリー姉さんは、

「いえいえ私も嬉しいです。」

満面の笑顔を下さいました。

笑顔って桜🌸満開の図だーと心のうちに浮かんできました。

そして一足早く

桜のはながここに満開になった!!

という気持ちになりました。

逃げてばかりでは、いけないこと

向き合う凄さ素晴らしさを体験させていただきました。

うちのチーム犬達は、コリーの群れを見かけても吠えなくなりました。

シーザーをみて学んでも

体験は、百聞に如かず

恐れと真に向き合う事は、今の私自身の宇宙が変わると言うことなんですね。

コリー姉さんと犬達に教えられました。

向き合う勇気を頂きました。

この経験に感謝します。

追伸

ちょっと大人になりました🎵💖

帰ってきた🎵コリー姉さん

数年前イタグレのレアが、公園で大型コリー犬に追いかけられまわされました。

今までに引きづるトラウマになった事件がありました。

私は、

できるだけ避けてきました。

公園が整備され

芝生で走り回るのが我が家の犬達の喜びになっております。

当然コリー姉さんの犬達もでしょう。

最近良くすれ違っておりました。

ところがある朝様子が一変しました。

なんと、私たちの前に群れで近づいて来たのです。

犬達の法則

絶対に後ろ向きで進路を帰られない

変えるとその犬に負けたことになり弱気になるのです。

ですから

私も犬達のために引くことが出来ません。

当然

犬達は、吠え会い始めました。

まず、私が

「どうぞ、先にお進みください」

でもなんと

「出来ません」

と言ってきました。

「エーッ‼️」。。。

私の心のどこかがプツンと切れました。

「ふざけないで!」

と怒鳴っていました。

そして

今までの、経緯を怒りとともにはきだしました。

「ふざけてません」

「もう仲直りしましょう!」

コリー姉さんは、いっ歩も引かないのです。

あきれかえってしかも

驚きました。

でもわたしは、嫌でした。

コリーを見るたびに怯える

我が家の犬達が浮かんできて、

頭からはなれないのです。

許せなくて

「あなたがロングリードてこの三キロの犬をどこまでも追いかけさせた事でトラウマになってるの!」

彼女も、

「イヤしてない!」

と応酬~😱

でも、なんと犬達は、すっかり吠えるのをやめてしまいました。

そして私たちの怒鳴りあいを静かに聞き始めたのです。

コリー姉さんに、ほら吠えてないでしょうー!

と更に言われてしまいました。

私は、負けました。

我犬達を、コリーの群れの中にだいて、つれていくことにしました。。

挨拶をさせることに決めた瞬間でした。

逃げることを止め、向き合わせたのです。

コリー姉さんは、流石だなぁと思いました。

逆に感謝です。

いつまでもトラウマにしていたのは、飼い主である私でした。

それに、体をはって教え気付かせてくれたのです。

逃げていたのは、私でした。

コリー姉さんありがとうございます♥️

龍が、ある時やって来た。

龍を百体書くと宣言してから

ひと月ちょっと立ちます。

昨日で、83体かきあげました。

クーピーとペンでかいています。

だんだん面白くなる時を過ごしています(笑)

辰年に願いを叶えてほしいと思い立ちました。

恥ずかしながら全て差し上げてきました。

突然

一昨日の朝のことです。

寝起きの私の頭の中に

モヤモヤが浮かんできたんです。

じっとみていると、。。、

龍っぽいんです。

そのうち全体が、黄緑色になりました。

しかも横向きです。

確かに緑の龍なのです。

しかし

よく見るとフサフサノ金髪なんです。

キザっぽく私をみてるんです。

「なぜ?金とか白とか銀じゃないの~⁉️😱

せめて黒とか~😱」

と瞬間おもいました。

折角出現して

声をかけてくれたのに

私は、何て事をいうのかしら!

でも私の心は、そのCHARAっぽい龍が、許せなかったのです。

そして、

私の否定でナント消えてしまいました。

龍の出現の真実は、さておき

この思い込みの沼

私の盲点と言うことに気づきました。

宇宙は、龍の姿を通して

それに気づかせてくれたんです。きっと‼️

知らず知らずのうちに、

ジャッジや差別してるのかもしれないと思いました。

今すごい勢いて金髪の緑龍に謝っています。

ありがとう❤️と感謝しています。

宇宙って時々面白いことしてくるんですね。

華麗なる出来事と、日記に書くことにします🎵💖

朝~😱降りてきた🎵

朝🌄

閃きが来たんです。

そう➰!

今日です。

なんか凄く良いことが起きる予感!

ありますよね。

なんだろうと思っていました。

イタグレ犬レアが、

まとわりついてキュンキュンいってはなれません。

お昼間にトイレつれていったのにです。

彼らは、私達と契約しいて(笑)

朝夜いがいは、家にしないのです。

よく守ってくれています。

ありがたいです。

外に連れ出したら

速攻~😱。。。

お腹を壊していました。

凄い我慢していたんですね。

処理していたら、私の鼻の頭をなめてきました。

嬉しかったんですね🎵

私も凄く嬉しかった🎵

最高でした。

家族に伝えると、家族も時々そんなシーンを経験していました。

私は、最高に嬉しくなりました。

みんなの努力と優しさが染み渡る

いぬある生活を送れています。

朝🌄の掲示はこれに間違いない。

物言えない動物たちは、私たちに

精一杯伝えてあらわそうとしてくれる。

約束をちゃんと守ってくれる。

私も約束を心から守っていこう‼️

この境界線の繋がりが熱いなあ!

と感じた最高の日です。

天の采配に感謝いっぱいです♥️

私の警察犬ドラマが好きな理由

叔父がマフチフ犬を飼っていた。

遊びに、毎日行っていたら。。。

私がいないとご飯を食べなくなった。

5歳くらいのときです。

叔父は仕方なく私にマリをくれた。

断腸の思いだったでしょう✨

名前は、マリ

いつも私について来た!

今では、暖かい思い出である。

母方の叔父のお花やさんを手伝っていたとき、

私は、お客様からジャーマンシェバード

いただいた。

退役警察官だった。

名前は、ジャック

とにかく賢い

ノーリードでもどこにも行かない!

そして遊んでくれる。

犬たちは、それぞれ全力で

私を愛してくれた。

その思い出が、私を警察犬ドラマに向かわせるのかもしれません。

心の奥底から犬の素晴らしさを植え付けられてしまっている。

犬には、深くかかわるとドックウイルスに感染してしまう。

これは、一生涯治らないのかもしれません、

一生付き合っていくしかない病気です。

私は、病気です(笑)

上手に付き合っていこう~♥️。

百鬼夜行と夢★卯月

昔から

霊体験にいとまが無い

あなたは、妖怪にあったことがありますか?

占いをしていて私は、会いました。

数えて見ると

片手に余るかもしれません。

ふと、何かに書いて起こしてみようか考えています。

私には、苦い体験なので忘れようと記憶の片隅に追いやっていました。

見るも恐ろしいので封印と呼べる形に近いかもしれません。

悪気ものと考えもしていました。

今、色々成長してきて(笑)(笑)

妖怪になったわけがあるのでは、?

決してバッドでは、ない気がします。

独特の空気感は身の毛がよだちます。

一番、二番とありますが

まずは、「一つ目妖怪」様です。

皆様の中には体験談を、お話ししたことありますよね。

天使。妖精。神様。次は妖怪?!

と呆れますよね。

私も呆れています。

妖怪?!は、私達の中にいるんです。

ちょっと、性格が変!

片寄ってる人がいたら!

その人は、きっと妖怪かもしれません。

そっと、距離。取ったら良いのでは?

絶対、ホントに絶対

折り合えない!

。、。しかし私自身

見えて距離を取ったので熱く

かかわらず逃げていた事になりますよね。

知らないでいる方が、実は良いのかもしれません。

困難な人にあったら

この人妖怪なんだと思うことも

ひとつの処世術では、ないでしょうか?