2023年 6月 の投稿一覧

白文鳥ピースの素敵な空間

今、私の部屋は、クーラーで肌寒い!

ピースがいた時は、そのままにしておくことは、考えられなかった。

猛暑の時などは、冷えすぎてないかなー?

寒い時は、あたたか過ぎでは?と、

気になるクーラーの温度であった。

絶えず当たり前に、

温度調整に余念がないときを、

十一年間、共にいきてきた。

白い小さな王さまである。

(その癖が、今ブースにいて

同僚に、寒い?とか聞いている。)

そんな白い小さな王さまは、

私をなんとか、かまってやろうと必死

だった!

かごの中にいる時は、

絶えず美しい声で鳴いた。

放鳥すれば、ところ狭しと

いえ中を飛び回る。

飛ぶ姿は、まことに美しい‼️

時間が、無いときは、

無理くりつかんで入ってもらうしかなかった。ゴメン🙏💦💦

私が、カードを引くと

飛んで来てカードを引いてくれる。

それがドンピシャに当たっている。

電話鑑定では、ずいぶん手伝ってくれた。

「と、ピースが引いたカードで出ました。」

と、お客様にいうと、ほとんど無言になるので取り止めた次第でした。

もっと、続ければよかったと

今は、思う。

彼は、からだ中心から全身全霊で

私とかかわってくれた。

私も全身全霊をださずには、いられなかった!

家族一人ひとりに、ピースは、

全身全霊だった。

亡くなった時

全員で泣いた!

只、ただ泣いた。

全身全霊で、取り組む大切さを

教えてくれた気がする🎵

白い小さな王さまの前では、意図せず

心から、みんな全身全霊で接するしかないのだ‼️

と思う。

人間同士だと、遠慮。わかっているはず。

当たり前。何で。と、

無心で、接しないかもしれない。

いろんな考えに翻弄されている。

が。しかし

無防備になり、

無意識になる!

鳥のいる空間は、不思議な空間

異次元空間と、確信する。

ピース、本当にありがとう😆💕✨

と、唱えている私です。

生と死の間

私は、

生しかみてないかもしれない。

希望を持って~!!とか前向きにいきて!

とか言って来た気がする。

自分と向き合ってないし、自分のことを二の次三の次にしているかもしれない。

恐れてたりするかもです。

自分のことは、

出来たら避けたい。。。

宮沢賢治の本に

あなたの方からみたら

ずいぶん

さんたんたるけしきでせうが

わたくしからみえるのは、

やっぱりきれいな青ぞらと

すきとほった風ばかりです。

大切な人が、次々亡くなって逝くなかで

私は、なにも出来ない

自分を責めてばかり入る。

その事にさえも

閉じ込めている!

ここを越えれば

透き通った青空を感じられるだろうか?

回向

如来からの働きかけと思い。。

慚愧の回心を得るべき

今を、励みたい。

巨星逝く

師匠とおよびしていいのか。。。

あまりにも、大きくて偉大すぎて

わからにいまま。

今でもなお戸惑います。

突然の逝報

驚くばかりでした。

仙人のような方で

体を鍛える巨人

亡くなるなんてありえない事です。

振り返ってみると、

最初の頃

運動しなければの使命感の中にいました。

入って間もない私は、ウォークマンを

下げてウォーキングマシンで走っていました。

師匠は、次の朝🌄

なんと私とメーカーも同じウォークマンを

腰にぶら下げて来たのです。

「えー😱…」でした。

笑えました‼️

それからいろんな事がありました。

私を、ありのままを受け入れてくれて

見守ってくれました。

これから、悲しみが噴き上げてくるのでしょうと思います。

悲しみが、わからないくらい悲しいんだと

この頃気づきました。

体調不良で、ここ数年休会していたのですが

戻ることを決意した矢先でした。

焼酎しか飲まない私に、

お酒まで、銘柄にして作ってくれたんです。

思い出があまり大きすぎて

私の手には、抱えきれないです。

悲しみって、。。、正体不明です。

私は、ジムに通うことしか

恩返しが見当たらない。

発病しないように、

師匠に、あいにいくと心にきめました。